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イベント for 2025年12月18日

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荒井理行 個展「見える/見えない/描く/描けない」

TERRADA ART COMPLEX II 東京都品川区東品川1-32-8

株式会社 Tokyo International Galleryでは、2025年11月1日(土)より荒井理行による個展「見える/見えない/描く/描けない」を開催します。 荒井理行の制作は、キャンバスに貼られた写真の外側を

The Clearing

space Un Tokyo 東京都港区南青山2-4-9 KLO 南青山ビル 1F

東京・青山のスペースアンは、アフリカ系ディアスポラの現代アーティストによるグループ展「The Clearing(クリアリング)」を開催します。本展は、キュレーターで作家のエコー・エシュンが企画し、絵画を中心にブラック・コ

ART OF PLACE 2025

代官山T-SITE 東京都渋谷区猿楽町16-5

代官山 蔦屋書店は、2025年11月14日(金)から12月25日(木)まで、冬のプロジェクト「ART OF PLACE 2025」を開催します。 冬、代官山 蔦屋書店の物語はひとつのテーマから始まります。その中心にあるの

みょうじなまえ 個展「In the Room」

HARUKAITO by island 東京都渋谷区神宮前6-12-9 BLOCK HOUSE 2F

HARUKAITO by ISLANDでは、2025年12月6日(土)~12月21日(日)、2026年1月8日(木)~1月11日(日)までみょうじなまえの個展「In the Room」を開催します。 みょうじなまえは19

Infinite City

UltraSuperNew KURA 東京都渋谷区東2-6-18 エポック 4F

UltraSuperNew KURAでは、12月6日よりダンカン・スワンの新作展示会「Infinite City」を開催します。 会期 2025年12月6日(土)~12月19日(金) ※休館日:日曜・月曜 オープニングレ

開催中

ピカソ・セラミックー「見立て」の芸術

ヨックモックミュージアム 東京都港区南青山6-15-1

一般社団法人YMハウスは、ヨックモックミュージアムのコレクションをさまざまな視点から紹介する展覧会の第5弾として、「ピカソ・セラミックー『見立て』の芸術」展を開催します。 開館記念第5弾の今期は、監修に当館の学術顧問でも

野口哲哉 鎧を着て見る夢 -ARMOURED DREAMER-

彫刻の森美術館 神奈川県足柄下郡箱根町ニノ平1121

彫刻の森美術館では、7月19日(土)より「野口哲哉 鎧を着て見る夢 -ARMOURED DREAMER-」を開催します。 「鎧と人間」をテーマに、文明社会や人間の本質に迫る、野口哲哉の新作を含む初期からの代表作など、立体

石岡瑛子 I デザイン GINZA

メゾン・デ・ミュゼ・デュ・モンド(MMM) 東京都中央区銀座7-7-4 DNP銀座アネックス

メゾン・デ・ミュゼ・デュ・モンド(MMM)では、2025年9月5日(金)~2026年1月10日(土)に、「石岡瑛子 I(アイ) デザイン GINZA」を開催します。 2023年9月に北九州市立美術館からスタートした「石岡

諏訪敦|きみはうつくしい

寺田倉庫G1ビル 東京都品川区東品川2-6-4

現代アートと建築のミュージアム「WHAT MUSEUM」では、諏訪敦にとって約3年ぶりとなる大規模個展を開催します。新作の静物画や肖像画を含む約 80 点を展示し、現在に至るまでの制作活動の変遷を多角的に紹介します。 会

アール・ブリュット 2025巡回展「既知との遭遇 自伝的ブリコラージュの世界へようこそ!」

東京都渋谷公園通りギャラリー 東京都渋谷区神南渋谷区神南1-19-8 渋谷区立勤労福祉会館 1F

東京都渋谷公園通りギャラリーは、東京都とともに、2025年9月27日(土)から、アール・ブリュット 2025巡回展「既知との遭遇 自伝的ブリコラージュの世界へようこそ!」を都内3会場にて開催します。 身の回りにあるモチー

遠い窓へ 日本の新進作家 vol. 22

東京都写真美術館 東京都目黒区三田1-13-3 地下1階展示室(恵比寿ガーデンプレイス内)

東京都写真美術館では、写真・映像の可能性に挑戦する創造的精神を支援し、将来性のある作家を発掘するとともに、新たな創造活動を紹介することを目的として、2002年より継続的に「日本の新進作家」展を開催しています。 第22回と

ANDY WARHOL SERIAL PORTRAITS – SELECTED WORKS FROM THE COLLECTION

エスパス ルイ・ヴィトン東京 東京都渋谷区神宮前5-7-5 ルイ・ヴィトン表参道ビル7階

エスパス ルイ・ヴィトン東京では、ポップ・アートの旗手 アンディ・ウォーホルの展覧会「ANDY WARHOL - SERIAL PORTRAITS」を2025年10月2日(木) から2026年2月15日(日)まで開催しま

アンディ・ウォーホル「SERIAL PORTRAITS – SELECTED WORKS FROM THE COLLECTION」展

エスパス ルイ・ヴィトン東京 東京都渋谷区神宮前5-7-5 ルイ・ヴィトン表参道ビル7階

エスパス ルイ・ヴィトン東京では、現代美術を代表するアーティスト、アンディ・ウォーホルの名作から知られざる作品までを集めた展覧会「Andy Warhol - Serial Portraits」を開催します。 本展は、東京

展覧会「修理後大公開!静嘉堂の重文・国宝・未来の国宝」

静嘉堂文庫美術館 東京都千代田区丸の内2-1-1 明治生命館1F

「静嘉堂の重文・国宝・未来の国宝」展は、大阪・関西万博2025の開催にちなみ、同館が所蔵する国宝3件、重要文化財17件、重要美術品10件に加えて、20世紀初頭の博覧会出品作20件余りを一挙公開する展覧会です。 会期 20

総合開館30周年記念 作家の現在 これまでとこれから

東京都写真美術館 東京都目黒区三田1-13-3 地下1階展示室(恵比寿ガーデンプレイス内)

東京都写真美術館では、2025年10月15日(水)より「総合開館30周年記念 作家の現在 これまでとこれから」展を開催します。 「作家の現在 これまでとこれから」と題した本展では、国内外で活躍が目覚ましい作家の現在の活動

文化遺産調査特別展「千住宿400年」

足立区立郷土博物館 東京都足立区大谷田5-20-1

足立区立郷土博物館では、2025年10月21日(火)より千住宿開宿400年を迎えた千住の旧家で受け継がれてきた美術品などを10月21日から展示します 千住は、1625年に日光・奥州道中の第一の宿場「千住宿」として整備され

オルセー美術館所蔵 印象派―室内をめぐる物語

国立西洋美術館 東京都台東区上野公園7-7

国立西洋美術館では、2025年10月25日(土)から2026年2月15日(日)まで、「オルセー美術館所蔵 印象派―室内をめぐる物語」を開催します。 印象派といえば、戸外の風景を移ろう光とともにとらえた絵画がまず思い浮かぶ

企画展「Love Art Peace~きらめく立体切り絵とアートGETA」

駿府博物館 静岡市駿河区登呂3-1-1

駿府博物館は、2025年10月25日(土)から2026年1月12日(月・祝)まで、特別展「Love Art Peace~きらめく立体切り絵とアートGETA」を開催します。 本展では、伝統文化を独創的なアプローチで現代アー

グループ展「メタル」

銀座メゾンエルメス 東京都中央区銀座5-4-1

2025年秋、エルメス財団は、書籍『Savoir & Faire 金属』を岩波書店より出版します。本書は、自然素材を巡る職人技術や手わざの再考、継承、拡張を試みるプログラム「スキル・アカデミー」の一環で、『木』(

はじまりと終わりに見る色を、私は知らない

東條會館写真研究所 東京都千代田区麹町1-6-12

東條會館写真研究所では、10月31日(金)より、写真家・井上佐由紀の展覧会「はじまりと終わりに見る色を、私は知らない」を開催します。 井上佐由紀は、「おそれ(恐れ/畏れ/怖れ)」をテーマに、それを見たい・知りたいという思

Mozu ミニチュア展~ようこそ、ちいさな世界へ。~in 銀座

銀座三越 東京都中央区銀座4-6-16

TBSラジオは、11月12日(水)から12月21日(日)まで『Mozu ミニチュア展~ようこそ、ちいさな世界へ。~in 銀座』を開催します。 『Mozuミニチュア展』は、ミニチュア作家、トリックアート作家として活動するM

オランダ×千葉 撮る、物語る―サラ・ファン・ライ&ダヴィット・ファン・デル・レーウ×清水裕貴

千葉県立美術館 千葉県千葉市中央区中央港1-10-1

千葉県立美術館では、2025年11月15日(土)から2026年1月18日(日)まで、「オランダ×千葉 撮る、物語る―サラ・ファン・ライ&ダヴィット・ファン・デル・レーウ×清水裕貴」を開催します。 本展はオランダ出身の新進

たかくらかずき展「キャラクターはことば」

メッツァビレッジ 埼玉県飯能市宮沢327-6

HYPER MUSEUM HANNO(ハイパーミュージアム飯能)企画展第3弾は、デジタルとリアルが入り混じる最注目アーティスト、たかくらかずきが登場します。 展覧会場の中や外に、オニとカッパや十二支、仏教神道、妖怪変化な

上野アーティストプロジェクト2025「刺繍―針がすくいだす世界」

東京都美術館 東京都台東区上野公園8-36

東京都美術館では、11月から来年1月にかけて、上野アーティストプロジェクト2025「刺繍―針がすくいだす世界」を開催します。 シリーズ第9回目となる本展では、布地などに針で糸を刺し、縫い重ねる手法によってかたちづくられた

庄島 歩音 個展「On the ground」

軽井沢書店 中軽井沢店 長野県北佐久郡軽井沢町長倉鳥井原1690-4

カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社は、青森を拠点に国内外で活躍する画家・庄島 歩音による軽井沢では初となる個展「On the ground」を「軽井沢書店 中軽井沢店」(軽井沢コモングラウンズ内)で、2025年1

内田繁×ボジェック・シーペック展

厨子屋 銀座本店 東京都中央区銀座1-4-4 ギンザ105ビル B1

厨子屋 銀座本店では、内田デザイン研究所と霞工房、オリエンタルホテル広島の協力を得て「内田繁×ボジェック・シーペック展」を開催します。 日本を代表するインテリアデザイナーの内田繁と、チェコを代表する建築家でありデザイナー

Group Exhibition「謬(View)」

アートかビーフンか白厨 東京都港区六本木5-2-4 朝日生命六本木ビル 2階

アートかビーフンか白厨(パイチュウ)では、2025年11月21日(金)~2026年1月10日(土)の会期で、息継ぎ、おおうちりさ、若林菜穂によるグループ展「謬(View)」を開催します。 この世にない風景がAI生成されて

〈三好彼流個展1回戦〉Giant Kickoff

デカメロン 東京都新宿区歌舞伎町1-12-4 2F

2025年11月21日より、新宿・歌舞伎町のアートスペース「デカメロン」にて、三好彼流(みよし・かる)による個展〈Giant Kickoff〉を開催します。 三好は「身体の拡張」や、「身体を他者と共有すること」といった概

島田萌 個展「Ghost Note +」

Gallery & Bakery Tokyo 8分 東京都中央区京橋1-7-1 TODA BUILDING 1F

アートギャラリーとベーカリー&カフェが併設するGallery & Bakery Tokyo 8分では、アーティスト・島田萌の個展「Ghost Note +」を2025年11月22日(土)~12月23日(火)に開催

CREVIA マチュピチュ展

森アーツセンターギャラリー 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー52階

「マチュピチュ展」実行委員会/NEON JAPAN株式会社は、2025年11月22日(土)から2026年3月1日(日)まで、森アーツセンターギャラリーにて「CREVIA マチュピチュ展」を開催します。 本展は、2021年

OPEN SITE 10

トーキョーアーツアンドスペース本郷 東京都文京区本郷2-4-16

TOKAS本郷では、2025年10月11日(土)より「OPEN SITE 10」を開催します。 2025年1月から3月にかけて実施した公募では国内外570 企画の応募があり、その中から書類審査と面接審査を経て展示部門4企

甦るポストモダン――倉俣史朗、小松誠、高崎正治、デザインの人間主義(ヒューマニズム)

武蔵野美術大学 鷹の台キャンパス 東京都小平市小川町1-736

武蔵野美術大学 美術館・図書館では「甦るポストモダン――倉俣史朗、小松誠、高崎正治、デザインの人間主義(ヒューマニズム)」を開催します。 アメリカの建築史家チャールズ・ジェンクスの名著『ポスト・モダニズムの建築言語』(1

助教・助手展2025 武蔵野美術大学助教・助手研究発表

武蔵野美術大学 鷹の台キャンパス 東京都小平市小川町1-736

武蔵野美術大学の助教・助手は、研究室運営に携わり本学における教育の現場を支える一方で、自身も一人の作家、デザイナーあるいは研究者として、幅広い領域で活動を展開しています。彼らの多彩な表現が一堂に会する本展は、企画運営をは

ジョニー・デップ「A Bunch of Stuff – Tokyo」展

NEWoMan高輪 東京都港区高輪2-21-2

NSN Groupは、ジョニー・デップ「A Bunch of Stuff - Tokyo」(ア・バンチ・オブ・スタッフ トーキョー)を、11月28日(金)よりTAKANAWA GATEWAY CITY NEWoMan T

「日本の色 染司よしおか 吉岡更紗の仕事」展

三鷹市美術ギャラリー 東京都三鷹市下連雀3-35-1 CORAL 5階

株式会社青幻舎プロモーションが企画した展覧会「日本の色 染司よしおか 吉岡更紗の仕事」が、2025年11月29日(土)より三鷹市美術ギャラリーにて開催します。 「染司(そめのつかさ)よしおか」は江戸時代から200年以上続

六本木クロッシング2025展:時間は過ぎ去る わたしたちは永遠

森美術館 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー 53階

「六本木クロッシング」は、森美術館が3年に一度、日本の現代アートシーンを総覧する定点観測的な展覧会として、2004年以来、共同キュレーション形式で開催してきたシリーズ展です。第8回目となる今回は、森美術館のキュレーターに

VINYL GALLERY vol.118 野口清村 Solo Exhibition「仲直り」

VINYL GALLERY 東京都千代田区丸の内 1-9-1 JR 東日本東京駅構内 1F グランスタ東京内

アート雑貨メーカーの株式会社ケンエレファントは、JR東京駅改札内・グランスタ東京にて運営する「VINYL」にて、アーティスト・野口清村の作品を集めた、VINYL GALLERY vol.118 野口清村 Solo Exh

作品集出版記念展 江上越 「交差線」

PARCO MUSEUM TOKYO 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO 4F

株式会社パルコは、渋谷PARCO 4F PARCO MUSEUM TOKYO(パルコミュージアムトーキョー)にて、2025年12月5日(金)~12月22日(月)の期間、新進気鋭のアーティスト 江上越による新作個展、作品集

冨安由真個展「This Is Not A Dream」

Gallery & Restaurant 舞台裏 東京都港区虎ノ門5-8-1 麻布台ヒルズ ガーデンプラザA B1F

Gallery & Restaurant 舞台裏では、冨安由真の個展「This Is Not A Dream」を、2025年12月5日(金)~2026年1月25日(日)の期間、開催します。 冨安はこれまで、目には

尾花 賢一 個展「Stop for a moment」

TERRADA ART COMPLEX II 東京都品川区東品川1-32-8

株式会社 UG ASSEMBLEは、2025年12月5日(金)から12月20日(土)まで、gallery UG Tennozにて尾花 賢一 個展「Stop for a moment」を開催します。 尾花賢一は、1981年

三好桃加 個展 “仁王像たちのオフの日、2025 冬”

tHE GALLERY OMOTESANDO 東京都渋谷区神宮前5-16-13 SIX HARAJUKU TERRACE S棟 2F

tHE GALLERY OMOTESANDOでは、2025年12月5日(金)より彫刻家・三好桃加による個展「仁王像たちのオフの日、2025 冬」を開催します。 「仁王像たちのオフの日」をイメージして制作された、微笑ましく

池田杏莉 新作個展「それぞれのかたりて / なき あのことへ」

GALLERY ROOM・A 東京都墨田区本所2-16-5 KAIKA 東京 by THE SHARE HOTELS 1F STORAGE 1

GALLERY ROOM・A では、2025年12月6日(土)よりアーティストの池田杏莉による新作個展「それぞれのかたりて / なき あのことへ」を開催します。 池田杏莉は、人々に使い古された物や皮膚の型を通して「喪失の

企画展「Made in Art」

東京藝術大学 東京都台東区上野公園12-8

「アートで毎日を特別な日に」をコンセプトに小学館と東京藝術大学の協働事業として東京藝術大学美術学部構内で運営するギャラリー「藝大アートプラザ」。2025年12月6日(土)より、企画展「Made in Art」を開催します

木津本麗 個展「そこにあること」

TERRADA ART COMPLEX I 東京都品川区東品川1-33-10

N projectは、KOTARO NUKAGA Threeにて2025年12月6日(土)から2026年1月24日(土)まで木津本麗個展「そこにあること」を開催します。 木津本麗は1998年滋賀県生まれ。2023年、京都

パク・イェリム個展『しりとり』

COMPACT41 東京都練馬区上石神井4-25-4

「COMPACT41」では、12月6日(土)から12月27日(土)までパク・イェリム(Yerim Park/朴藝林)による個展『しりとり』を開催します。 パク・イェリムは、様々な分野からのインスピレーションを陶作品へと落

ZEVS: New Works

WATOWA GALLERY / THE BOX TOKYO 東京都台東区今戸1-2-10 3F

株式会社WATOWA GALLERYは、フランス出身の現代アーティスト ZEVS(ゼウス) による、個展「ZEVS: New Works」を、2025年12月6日(土)よりWATOWA GALLERYにて開催します。 Z

松井 祐生(関川 卓哉) / WACCA IKEBUKURO Winter Art Direction 2025-2026

WACCA池袋 東京都豊島区東池袋1-8-1

複合商業ビル「WACCA(ワッカ)池袋」では、エッジのある多様な取り組みや面白いチャレンジを受け入れられる施設を目指しながら、施設としての可能性をより掘り下げるため、「場所や地域」を題材とした新しい価値観を提示してくれる

平田郷陽 その心と技

横浜人形の家 神奈川県横浜市中区山下町18

大正末から昭和初期に父(初代平田郷陽)から受け継いだ生人形の技術をいかした人形制作から出発し、昭和10年代は人形芸術運動の中心人物として活躍、昭和20年代には写実を離れた作風へと変化、昭和30年代・40年代以降は後進育成

Nachara 個展「芝浦デイドリーム」

パンとエスプレッソと芝浦ギャラリー 東京都港区芝浦4-9-13 グランドプレシア芝浦 1F

12月13日(土)にオープンする「パンとエスプレッソと芝浦ギャラリー」では、2025年12月13日(土)~2026年1月31日(土)の期間、現代アーティスト・Nachara(ナチャラ)の個展「芝浦デイドリーム」を開催しま

知覚の大霊廟をめざして–三上晴子のインタラクティヴ・インスタレーション

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] 東京都新宿区西新宿3-20-2 東京オペラシティタワー4階

NTTインターコミュニケーション・センターでは、2025年12月13日より企画展「知覚の大霊廟をめざして--三上晴子のインタラクティヴ・インスタレーション」を開催します。 アーティスト・三上晴子が1990年代以降に国内外

釘町彰 個展「Absentia ―不在の風景―」

TERRADA ART COMPLEX II 東京都品川区東品川1-32-8

ギャラリーYUKIKOMIZUTANIでは、2025年12月13日(土)から2026年1月17日(土)まで釘町彰による初の大規模個展を開催します。 これまで一貫して「風景」を主題とし、日本画材を用いて人間と世界との関係を

SIDE CORE 特別展「新道路」

CCBT 原宿 東京都渋谷区神宮前1-14-4 1/1(ONE) HARAJUKU “K” B1・3F

2022年度のCCBTアーティスト・フェローであるアーティスト・コレクティブSIDE COREによる、特別展を開催します。 ストリートカルチャーの思想や歴史を参照しながら制作を行うSIDE COREは、異なる価値感や文化

グループ展「場 -junction-」

parcel 東京都中央区日本橋馬喰町2-2-14 まるかビル 2F

日本橋馬喰町のアートギャラリーparcelでは、12月13日(土)より、KINJO、岡田 洋坪、大塚 諒平、鈴木 夏海、木村 祐太によるグループ展「場 -junction-」を開催します。 都市のすみずみに、誰のものとも

アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦

東京国立近代美術館 東京都千代田区北の丸公園3-1

東京国立近代美術館では、展覧会「アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦」を2025年12月16日(火)~2026年2月8日(日)に開催します。 新しい時代を象徴していた女性の美術家は、なぜ歴史から姿を消してし

バグスクール2025:モーメント・スケープ

BUG 東京都千代田区丸の内1-9-2 グラントウキョウサウスタワー1階

BUGでは、インディペンデント・キュレーターの池田佳穂をゲストキュレーターに迎え、2025年12月17日(水)より、「バグスクール2025:モーメント・スケープ」を開催します。 本企画は、複数のアーティストを一挙に紹介す

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