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イベント for 2025年5月29日

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BIG CAT BANG

GINZA SIX 東京都中央区銀座6-10-1

2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる

河床より来訪者へ

TERRADA ART COMPLEX II 東京都品川区東品川1-32-8

株式会社Tokyo International Galleryでは、中山夏希による個展「河床より来訪者へ」を開催します。 中山は、人間の内面に潜む欲求やそこから生じる葛藤をテーマに、絵画と映画という異なるメディアを通して

NFFT2025_AW Neo-Heritage AI Fashion Movie 展

TAKANAWA GATEWAY CITY 東京都港区高輪2-21−2

今回、9回目を迎える「NFFT2025_AW AI Fashion Movie 展」は、世界で活躍する AI Creator (AI Prompt Director/AI Filmmaker)34名の最新オリジナル映像作

オランジュリー美術館 オルセー美術館 コレクションより ルノワール×セザンヌーモダンを拓いた2人の巨匠

三菱一号館美術館 東京都千代田区丸の内2-6-2

本展は、フランス、パリのオランジュリー美術館が、ルノワールとセザンヌという二人の印象派・ポスト印象派の画家に、初めて同時にフォーカスし、企画・監修をした世界巡回展です。ルノワールの代表作《ピアノを弾く少女たち》やセザンヌ

開催中

ピカソ・セラミックー「見立て」の芸術

ヨックモックミュージアム 東京都港区南青山6-15-1

一般社団法人YMハウスは、ヨックモックミュージアムのコレクションをさまざまな視点から紹介する展覧会の第5弾として、「ピカソ・セラミックー『見立て』の芸術」展を開催します。 開館記念第5弾の今期は、監修に当館の学術顧問でも

HOKUSAI : ANOTHER STORY in TOKYO

東急プラザ渋谷 東京都渋谷区道玄坂1-2-3

『HOKUSAI : ANOTHER STORY in TOKYO』では、日本を代表する浮世絵師・葛飾北斎が描いた江戸の浮世にタイムスリップしたような新感覚が味わえる「映像×サウンド×触覚」の次世代型イマーシブ体験を提供

総合開館30周年記念 鷹野隆大 カスババ ―この日常を生きのびるために―

東京都写真美術館 東京都目黒区三田1-13-3 地下1階展示室(恵比寿ガーデンプレイス内)

東京都写真美術館は、2025年2月27日(木)より「総合開館30周年記念 鷹野隆大 カスババ ―この日常を生きのびるために―」展を開催します。 鷹野隆大(1963-)は、写真集『IN MY ROOM』(2005)で第31

硲伊之助展

アーティゾン美術館 東京都中央区京橋1-7-2

硲伊之助(1895-1977)は、フュウザン会や二科会で若い頃より注目された画家でした。一時は文化学院や東京藝術大学で後進の絵画指導にあたり、晩年は色絵磁器の創作に熱意をもって取り組みます。制作活動のかたわら、クールベや

ゾフィー・トイバー=アルプとジャン・アルプ

アーティゾン美術館 東京都中央区京橋1-7-2

テキスタイル・デザイナーとしてキャリアを開始し、緻密な幾何学的形態による構成を、絵画や室内空間へと領域を横断しつつ追求したゾフィー・トイバー=アルプ(1889‒1943)と、詩人としての顔をもちながら、偶然的に生まれる形

ヒルマ・アフ・クリント展

東京国立近代美術館 東京都千代田区北の丸公園3-1

東京国立近代美術館で「ヒルマ・アフ・クリント展(仮称)」を開催します。抽象絵画の先駆者、ヒルマ・アフ・クリント(Hilma af Klint: 1862-1944)のアジア初となる大回顧展です。 スウェーデン出身の画家ヒ

第18回「shiseido art egg」展

資生堂ギャラリー 東京都中央区銀座8-8-3 東京銀座資生堂ビル地下1階
  • ART
  • 入場無料

資生堂ギャラリーでは、2025年3月5日(水)~6月29日(日)の期間、新進アーティストを応援する公募プログラム第18回「shiseido art egg(シセイドウアートエッグ)」に入選した、大東 忍(だいとう しのぶ

美術館で、過ごす時間 2025 前期 春の日本画名品展/「現代工藝展」1975-1995の軌跡 第一部

資生堂アートハウス 静岡県掛川市下俣751-1
  • ART
  • 入場無料

「美術館で、過ごす時間」は、2020年から始まった資生堂アートハウスの館蔵品展です。アートハウスのコレクションからその都度テーマを設け、日本画や油彩画などの絵画はもとより、さまざまな分野の伝統工芸やヴィンテージ香水瓶に至

YU SORA個展「記憶された日々―기록 된 나날―」

WALL_shinjuku 東京都新宿区新宿3-38-2 ルミネ新宿 ルミネ2 2F

エイベックス・クリエイター・エージェンシー株式会社が企画・運営するアートプロジェクト「MEET YOUR ART/WALL_alternative」は、株式会社ルミネとコラボレーションしたアートスペース「WALL_shi

フジフイルム スクエア 写真歴史博物館 企画写真展 土田ヒロミ写真展「俗神」

FUJIFILM SQUARE 東京都港区赤坂9-7-3(東京ミッドタウン ミッドタウン・ウエスト1F)

1971年、第8回太陽賞を受賞した「自閉空間」で写真家として本格的にデビューして以来、多岐にわたるテーマで意欲的な作品を発表し続けている土田ヒロミは、戦後日本を代表する写真家の一人として、国内外で高い評価を得ています。

企画展「美術館建築 ― アートと建築が包み合うとき」

茅ヶ崎市美術館 神奈川県茅ヶ崎市東海岸北1-4-45

鳥が翼を広げたような屋根が特徴的な茅ヶ崎市美術館を舞台に建築家・山口 洋一郎、内藤 廣、坂 茂、三分一 博志、西沢 立衛、坂倉 準三、ル・コルビュジエ、高橋 靗一※+第一工房の設計による8つの珠玉の「美術館建築」を取り上

グループ展「LOVE ファッションー私を着がえるとき」

東京オペラシティ 東京都新宿区西新宿3-20-2

東京オペラシティアートギャラリーでは、4月16日(水)よりグループ展「LOVE ファッションー私を着がえるとき」を開催します。 本展では、京都服飾文化研究財団(KCI)が所蔵する18世紀から現代までの衣装コレクションを中

Barthélémy Toguo Solo Exhibition

space Un Tokyo 東京都港区南青山2-4-9 KLO 南青山ビル 1F

バルテレミー・トグオは1967年にカメルーンのムバルマヨで生まれました。1989年から1993年にかけて、アビジャン国立美術学校(コートジボワール)、グルノーブル(フランス)、そしてデュッセルドルフ芸術アカデミー(ドイツ

松山しげき個展「Algorithmic Discretion」

アートかビーフンか白厨 東京都港区六本木5-2-4 朝日生命六本木ビル 2階
  • ART
  • 観覧無料

六本木にある飲食併設のギャラリー「アートかビーフンか白厨(パイチュウ)」では、2025年4月22日(火)~5月31日(土)の会期で、アーティスト松山しげきによる個展「Algorithmic Discretion」を開催し

横尾忠則 未完の自画像 – 私への旅

グッチ銀座 ギャラリー 東京都中央区銀座4-4-10 グッチ銀座
  • ART
  • 入場無料

グッチ銀座 ギャラリーでは、横尾忠則の個展「横尾忠則 未完の自画像 - 私への旅」を2025年4月23日(水)から開催します。 1960年代より約60年にわたり、千変万化するスタイルと森羅万象に及ぶテーマを駆使しながら数

土取郁香個展「輪郭はゆれている」

Gallery & Restaurant 舞台裏 東京都港区虎ノ門5-8-1 麻布台ヒルズ ガーデンプラザA B1F
  • ART
  • 観覧無料

Gallery & Restaurant 舞台裏では、2025年4月25日(金)よりアーティスト・土取郁香による個展「輪郭はゆれている」を開催します。 1995年に兵庫県に生まれた土取郁香は、京都造形芸術大学(現

鈴木ヒラク「海と記号 Ocean and Signs」展

ポーラ ミュージアム アネックス 東京都中央区銀座1-7-7 ポーラ銀座ビル3階
  • ART
  • 入場無料

ポーラ ミュージアム アネックスでは、「描く」と「書く」の間を主題に、平面・彫刻・映像・インスタレーション・パフォーマンスなど様々な制作活動を展開している鈴木ヒラクの展覧会「海と記号 Ocean and Signs」を2

王之玉 新作個展「Lay Eggs」

GALLERY ROOM・A 東京都墨田区本所2-16-5 KAIKA 東京 by THE SHARE HOTELS 1F STORAGE 1

コマーシャルギャラリーGALLERY ROOM・Aでは、2025年5月10日(土)よりアーティスト王之玉による新作個展「Lay Eggs」を開催たします。 王之玉は、オカルティズムや自然科学、作家自身の経験などから影響を

GREY ART MUSEUM

WALL_alternative 東京都港区西麻布4-2-4 1F

エイベックス・クリエイター・エージェンシー株式会社と株式会社ニューバランスジャパンは、2025年5月16日(金)から5月31日(土)まで、「WALL_alternative」にて、ニューバランスのブランドの伝統と、タイム

川田 龍 新作個展「輪郭」

銀座 蔦屋書店 東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 6F
  • ART
  • 入場無料

川田 龍(かわだ・りょう)は、2015年に東京造形大学を卒業、2018年には東京藝術大学大学院を修了し、現在は神奈川県横浜市を拠点に作品制作をしています。西洋絵画に描かれた文化的、宗教的に意味のある人物像や静物、または形

トーキョーアーツアンドスペースレジデンス2025 成果発表展『リンガ・フランカ』

トーキョーアーツアンドスペース本郷 東京都文京区本郷2-4-16
  • ART
  • 入場無料

TOKAS本郷では、2025年5月17日(土)よりトーキョーアーツアンドスペースレジデンス2025 成果発表展『リンガ・フランカ』を開催します。本展では、2024年度に海外各地の提携機関や東京のTOKASレジデンシーで滞

やましたあつこ個展「eating a butterfly」

HARUKAITO by island 東京都渋谷区神宮前6-12-9 BLOCK HOUSE 2F

幼年時代のいじめで心身のバランスを崩した際に、自分の頭の中に別の世界が生まれたという、やましたあつこ。それ以来、その「誰にも邪魔されない世界」で見聞きした物語を描き続けている。 神話も暴力もない「もうひとつの王国」では、

久保田荻須智広 個展「5/?のR」

CREATIVE HUB UENO “es” 東京都台東区上野7-1-1
  • ART
  • 入場無料

2025年、久保田荻須は2017年の卒業制作《一時的廃棄目録》を再構成します。本作は、生活空間に蓄積された家族の物品や自身の過去作品を取捨選別しながら、展覧会という場を生活環境の改善装置として活用するタイムスペシフィック

NAZE『KAWARU MONO KAWARANAI MONO』

アニエスベー ギャラリー ブティック 東京都港区南青山5-7-25 ラ・フルール南青山2F

アニエスベー ギャラリー ブティックでは、2024年5月24日(土)から6月29日(日)まで、NAZE(ナゼ)による個展『KAWARU MONO KAWARANAI MONO』を開催します。 NAZEは、廃材をただの「ゴ

齋藤帆奈 個展「Co-consuming / Mutual Traces」

デカメロン 東京都新宿区歌舞伎町1-12-4 2F

2025年5月28日より、新宿・歌舞伎町のアートスペース「デカメロン」にて、齋藤帆奈による個展「Co-consuming / Mutual Traces」を開催します。 齋藤帆奈は、現在、東洋大学総合情報学部にて助教を務

第84回日本画院展 ~新しい日本画の創造~

東京都美術館 東京都台東区上野公園8-36

一般社団法人 日本画院は、2025年5月29日(木)から6月4日(水)までの7日間、「第84回日本画院展 ~新しい日本画の創造~」を、東京都美術館にて開催します。 本展は1938年の創立以来、日本画の公募団体として80年

ayaka nakamura「Awakening」

tagboat 東京都中央区日本橋富沢町7-1 ザ・パークレックス人形町 1F
  • ART
  • 入場無料

株式会社タグボートは、2025年5月29日(木)~6月17日(火)に、現代アーティスト・ayaka nakamuraによる個展「Awakening」を開催します。 「命の存在」をテーマに、目に見えない光や風、気配といった

開廊30周年記念 part.1 堀文子のデカルコマニー

ナカジマアート 東京都中央区銀座5-5-9 アベビル3階・5階
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  • 入場無料

生涯を通じて変化を恐れず、自らの表現を追求し続けた日本画家・堀文子。その知られざる創作の一章である“デカルコマニー作品”に焦点を当てた初の展覧会が、銀座・ナカジマアートにて5月29日より開催されます。 開廊30周年を記念

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