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イベント for 2025年5月3日

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BIG CAT BANG

GINZA SIX 東京都中央区銀座6-10-1

2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる

所沢子ども芸術祭~みんな芸術家のたまご~

所沢駅 埼玉県所沢市日吉町1

所沢子ども芸術祭実行委員会は、2025年4月12日(土)~5月11日(日)にかけて、埼玉県所沢市において「所沢子ども芸術祭」を初開催します。 本芸術祭は、何歳からでも気軽に楽しめる一連の文化芸術イベントを街中で開催するこ

市川友章個展『分水嶺』

√K Contemporary 東京都新宿区南町6

√K Contemporary(ルートKコンテンポラリー)では、2025年4月19日(土)から 5月17日(土)にかけて、市川友章の個展『分水嶺』を開催します。本展では、昨年末より開催された神奈川県民ホールギャラリー最後

開催中

ピカソ・セラミックー「見立て」の芸術

ヨックモックミュージアム 東京都港区南青山6-15-1

一般社団法人YMハウスは、ヨックモックミュージアムのコレクションをさまざまな視点から紹介する展覧会の第5弾として、「ピカソ・セラミックー『見立て』の芸術」展を開催します。 開館記念第5弾の今期は、監修に当館の学術顧問でも

HOKUSAI : ANOTHER STORY in TOKYO

東急プラザ渋谷 東京都渋谷区道玄坂1-2-3

『HOKUSAI : ANOTHER STORY in TOKYO』では、日本を代表する浮世絵師・葛飾北斎が描いた江戸の浮世にタイムスリップしたような新感覚が味わえる「映像×サウンド×触覚」の次世代型イマーシブ体験を提供

山本高之「どんなじごくへいくのかな」展

角川武蔵野ミュージアム 埼玉県所沢市東所沢和田3-31-3 ところざわサクラタウン内

公益財団法人 角川文化振興財団は、 「ところざわサクラタウン」内、「角川武蔵野ミュージアム」(館長:池上彰)の4Fエディット アンド アートギャラリーにて、2025年2月8日(土)~5月6日(火・祝)の期間、山本高之「ど

近藤亜樹:我が身をさいて、みた世界は

水戸芸術館現代美術ギャラリー 茨城県水戸市五軒町1-6-8

水戸芸術館現代美術ギャラリーでは、2025年2月15日(土)より躍動感溢れる筆遣いと力強い色彩の絵画で知られる近藤亜樹(1987年―)の個展を開催します。 近藤は、東日本大震災の余波に人々の心が揺らぐ2012年に画家とし

「異端の奇才-ビアズリー」展

三菱一号館美術館 東京都千代田区丸の内2-6-2

25歳で世を去った画家オーブリー・ビアズリーは、大胆な白と黒の色面や精緻な線描からなるきわめて洗練された作風で19世紀末の欧米を魅了しました。本展は、この英国の異才の歩みをたどる、ヴィクトリア・アンド・アルバート博物館と

今村遼佑×光島貴之 感覚をめぐるリサーチ・プロジェクト 〈感覚の点P〉展

東京都渋谷公園通りギャラリー 東京都渋谷区神南渋谷区神南1-19-8 渋谷区立勤労福祉会館 1F

東京都渋谷公園通りギャラリーでは、2025年2月15日(土)から5月11日(日)まで、「今村遼佑×光島貴之 感覚をめぐるリサーチ・プロジェクト 〈感覚の点P〉展」を開催します。タイトルの〈感覚の点P〉とは、数学の問題に用

総合開館30周年記念 鷹野隆大 カスババ ―この日常を生きのびるために―

東京都写真美術館 東京都目黒区三田1-13-3 地下1階展示室(恵比寿ガーデンプレイス内)

東京都写真美術館は、2025年2月27日(木)より「総合開館30周年記念 鷹野隆大 カスババ ―この日常を生きのびるために―」展を開催します。 鷹野隆大(1963-)は、写真集『IN MY ROOM』(2005)で第31

硲伊之助展

アーティゾン美術館 東京都中央区京橋1-7-2

硲伊之助(1895-1977)は、フュウザン会や二科会で若い頃より注目された画家でした。一時は文化学院や東京藝術大学で後進の絵画指導にあたり、晩年は色絵磁器の創作に熱意をもって取り組みます。制作活動のかたわら、クールベや

ゾフィー・トイバー=アルプとジャン・アルプ

アーティゾン美術館 東京都中央区京橋1-7-2

テキスタイル・デザイナーとしてキャリアを開始し、緻密な幾何学的形態による構成を、絵画や室内空間へと領域を横断しつつ追求したゾフィー・トイバー=アルプ(1889‒1943)と、詩人としての顔をもちながら、偶然的に生まれる形

ヒルマ・アフ・クリント展

東京国立近代美術館 東京都千代田区北の丸公園3-1

東京国立近代美術館で「ヒルマ・アフ・クリント展(仮称)」を開催します。抽象絵画の先駆者、ヒルマ・アフ・クリント(Hilma af Klint: 1862-1944)のアジア初となる大回顧展です。 スウェーデン出身の画家ヒ

第18回「shiseido art egg」展

資生堂ギャラリー 東京都中央区銀座8-8-3 東京銀座資生堂ビル地下1階
  • ART
  • 入場無料

資生堂ギャラリーでは、2025年3月5日(水)~6月29日(日)の期間、新進アーティストを応援する公募プログラム第18回「shiseido art egg(シセイドウアートエッグ)」に入選した、大東 忍(だいとう しのぶ

美術館で、過ごす時間 2025 前期 春の日本画名品展/「現代工藝展」1975-1995の軌跡 第一部

資生堂アートハウス 静岡県掛川市下俣751-1
  • ART
  • 入場無料

「美術館で、過ごす時間」は、2020年から始まった資生堂アートハウスの館蔵品展です。アートハウスのコレクションからその都度テーマを設け、日本画や油彩画などの絵画はもとより、さまざまな分野の伝統工芸やヴィンテージ香水瓶に至

松山智一展 FIRST LAST supported by UNIMAT GROUP

麻布台ヒルズ ギャラリー 東京都港区虎ノ門5-8-1 麻布台ヒルズ ガーデンプラザA MB階

2025年3月8日(土)から5月11日(日)まで、ニューヨークを拠点にグローバルな活躍を見せるアーティスト松山智一の東京で初となる大規模個展「松山智一展 FIRST LAST」が、東京の新たなアートスポット・麻布台ヒルズ

戦後西ドイツのグラフィックデザイン モダニズム再発見

東京都庭園美術館 東京都港区白金台5-21-9

ドイツでは1919年にバウハウスが創設され、モダンデザインの思想と新たな造形教育によって世界に多大な影響を与えるも、1933年に廃校となります。その後勃発した第二次世界大戦での敗戦により、1945年にドイツは東西に分断さ

ロバート・キャパ 戦争

東京都写真美術館 東京都目黒区三田1-13-3 地下1階展示室(恵比寿ガーデンプレイス内)

20世紀が生んだ偉大な写真家のひとり、ロバート・キャパ。「カメラの詩人」と言われ、またすぐれた「時代の証言者」でもあります。その写真の背景には苦闘するヒューマニストの眼があります。戦争の苦しみをとらえるとき、そこにキャパ

『ボッティチェリ 美しきシモネッタ』特別公開展

丸紅ギャラリー 東京都千代田区大手町1-4-2 丸紅ビル3F

丸紅は、2025年3月18日~5月24日まで、丸紅ギャラリーにて「『ボッティチェリ 美しきシモネッタ』特別公開展」を開催します。 本展は、東京国立近代美術館で例年開催される「美術館の春まつり」と連携し、丸紅が所蔵する日本

YU SORA個展「記憶された日々―기록 된 나날―」

WALL_shinjuku 東京都新宿区新宿3-38-2 ルミネ新宿 ルミネ2 2F

エイベックス・クリエイター・エージェンシー株式会社が企画・運営するアートプロジェクト「MEET YOUR ART/WALL_alternative」は、株式会社ルミネとコラボレーションしたアートスペース「WALL_shi

企画展「Art Jungle~藝大動物園~」

東京藝術大学 東京都台東区上野公園12-8

東京藝術大学美術学部構内のギャラリー「藝大アートプラザ」では、2025年3月23日(日)より企画展「Art Jungle~藝大動物園~」を開催。本展では藝大関連アーティストによる作品を展示販売します。 この春上野にもうひ

企画展示「時代を映す錦絵ー浮世絵師が描いた幕末・明治ー」

国立歴史民俗博物館 千葉県佐倉市城内町117

国立歴史民俗博物館では、企画展示「時代を映す錦絵ー浮世絵師が描いた幕末・明治ー」を2025年3月25日(火)~5月6日(火・休)に開催します。 江戸時代後期に成立した多色摺浮世絵版画である錦絵は、役者絵や美人画、名所絵な

フジフイルム スクエア 写真歴史博物館 企画写真展 土田ヒロミ写真展「俗神」

FUJIFILM SQUARE 東京都港区赤坂9-7-3(東京ミッドタウン ミッドタウン・ウエスト1F)

1971年、第8回太陽賞を受賞した「自閉空間」で写真家として本格的にデビューして以来、多岐にわたるテーマで意欲的な作品を発表し続けている土田ヒロミは、戦後日本を代表する写真家の一人として、国内外で高い評価を得ています。

企画展「美術館建築 ― アートと建築が包み合うとき」

茅ヶ崎市美術館 神奈川県茅ヶ崎市東海岸北1-4-45

鳥が翼を広げたような屋根が特徴的な茅ヶ崎市美術館を舞台に建築家・山口 洋一郎、内藤 廣、坂 茂、三分一 博志、西沢 立衛、坂倉 準三、ル・コルビュジエ、高橋 靗一※+第一工房の設計による8つの珠玉の「美術館建築」を取り上

同伴分動態

BUG 東京都千代田区丸の内1-9-2 グラントウキョウサウスタワー1階
  • ART
  • 入場無料

BUGでは、2025年4月2日(水)より、うらあやか、小山友也、二木詩織、宮田明日鹿の4名のアーティストによる作品の展示やイベントを開催します。 同伴分動態とは、「同伴」「分動」「態」の三つの言葉を組み合わせた造語です。

RYO UCHIYAMA SOLO EXHIBITION “言霊 -KOTODAMA-“

tHE GALLERY OMOTESANDO 東京都渋谷区神宮前5-16-13 SIX HARAJUKU TERRACE S棟 2F

tHE GALLERY OMOTESANDOでは、2025年4月3日(木)より内山崚による個展「言霊-KOTODAMA-」を開催します。 期間 2025年4月3日(木)~5月6日(火) 12:00~19:00 ※休廊日:

TDC 2025

ギンザ・グラフィック・ギャラリー 東京都中央区銀座7-7-2 DNP銀座ビル

公益財団法人DNP文化振興財団は、ギンザ・グラフィック・ギャラリーで、2025年4月4日(金)~5月17日(土)に、グラフィックデザインの国際賞「東京TDC賞」の受賞作品およびノミネート作品を紹介する「TDC 2025」

川村摩那 / 木津本麗 二人展「波とFrame」

GALLERY ROOM・A 東京都墨田区本所2-16-5 KAIKA 東京 by THE SHARE HOTELS 1F STORAGE 1
  • ART
  • 観覧無料

GALLERY ROOM・Aでは、2025年4月5日(土)よりアーティスト川村摩那と木津本麗 による二人展「波とFrame」を開催します。 川村摩那と木津本麗は、ともに2023年に京都芸術大学修士課程芸術研究科美術工芸領

TOKAS-Emerging 2025

トーキョーアーツアンドスペース本郷 東京都文京区本郷2-4-16
  • ART
  • 入場無料

「TOKAS-Emerging」は、トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)が2001年より行っている若手アーティストの活動支援プログラムです。日本国内を拠点とする35歳以下のアーティストを対象に公募を行い、個展開催

BABU『Btill AlivE』

アニエスベー ギャラリー ブティック 東京都港区南青山5-7-25 ラ・フルール南青山2F

アニエスベー ギャラリー ブティックでは、4月5日(土)から5月11日(日)まで、北九州を拠点に活動するアーティスト BABU(バブ)による個展『Btill AlivE』を開催します。 BABUの作品は、ストリートカルチ

グループ展「LOVE ファッションー私を着がえるとき」

東京オペラシティ 東京都新宿区西新宿3-20-2

東京オペラシティアートギャラリーでは、4月16日(水)よりグループ展「LOVE ファッションー私を着がえるとき」を開催します。 本展では、京都服飾文化研究財団(KCI)が所蔵する18世紀から現代までの衣装コレクションを中

グループ展「1998_oid」

LURF GALLERY(Lurf MUSEUM) 東京都渋谷区猿楽町28-13 Roob1 1F・2F
  • ART
  • 入場無料

LURF GALLERY(ルーフギャラリー)2Fでは、1998年生まれの9名の作家によるグループ展「1998_oid」を開催します。 9名の作家たちは、それぞれが個性的な作品を制作していますが、彼らの作品制作のベースには

Barthélémy Toguo Solo Exhibition

space Un Tokyo 東京都港区南青山2-4-9 KLO 南青山ビル 1F

バルテレミー・トグオは1967年にカメルーンのムバルマヨで生まれました。1989年から1993年にかけて、アビジャン国立美術学校(コートジボワール)、グルノーブル(フランス)、そしてデュッセルドルフ芸術アカデミー(ドイツ

Group Exhibition “FUSION” LOVUS × HONDA

LOVUS gallery 東京都渋谷区神宮前4-30-3 東急プラザ表参道原宿 B1F

株式会社バロックジャパンリミテッドは、2025年4月19日(土)より、表参道・原宿に位置する「東急プラザ表参道原宿」内、地下1階で展開するアートギャラリー「LOVUS gallery」にて本田技研工業株式会社との「HON

幽玄

UltraSuperNew KURA 東京都渋谷区東2-6-18 エポック 4F
  • ART
  • 入場無料

UltraSuperNewは、東京・渋谷のオフィス併設のオルタナティブスペース「Kura」にて、4月19日(土)から5月3日(土)までフランス・チュニジア人アーティストのベシール・ブッサンデル(Bechir Boussa

Blooming show by KAYOKOYUKI

OIL by 美術手帖 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷パルコ2階
  • ART
  • 入場無料

OIL by 美術手帖ギャラリーでは、4人展「Blooming show」を2025年4月25日(金)~5月18日(日)の期間に開催します。 本展は、諏訪未知、松下和暉、石井佑果、吉村宗浩の4名の画家によって構成されてい

松山しげき個展「Algorithmic Discretion」

アートかビーフンか白厨 東京都港区六本木5-2-4 朝日生命六本木ビル 2階
  • ART
  • 観覧無料

六本木にある飲食併設のギャラリー「アートかビーフンか白厨(パイチュウ)」では、2025年4月22日(火)~5月31日(土)の会期で、アーティスト松山しげきによる個展「Algorithmic Discretion」を開催し

生誕140年記念 石崎光瑤

日本橋高島屋 S.C. 東京都中央区日本橋2-4-1

石崎光瑤(いしざき・こうよう、1884~1947)は、鮮やかな色彩で絢爛華麗な花鳥画を数多く残した近代京都画壇の日本画家です。 富山に生まれた光瑤は、金沢で琳派を学び、その後京都に出て、竹内栖鳳に入門。インドを旅して熱帯

横尾忠則 未完の自画像 – 私への旅

グッチ銀座 ギャラリー 東京都中央区銀座4-4-10 グッチ銀座
  • ART
  • 入場無料

グッチ銀座 ギャラリーでは、横尾忠則の個展「横尾忠則 未完の自画像 - 私への旅」を2025年4月23日(水)から開催します。 1960年代より約60年にわたり、千変万化するスタイルと森羅万象に及ぶテーマを駆使しながら数

土取郁香個展「輪郭はゆれている」

Gallery & Restaurant 舞台裏 東京都港区虎ノ門5-8-1 麻布台ヒルズ ガーデンプラザA B1F
  • ART
  • 観覧無料

Gallery & Restaurant 舞台裏では、2025年4月25日(金)よりアーティスト・土取郁香による個展「輪郭はゆれている」を開催します。 1995年に兵庫県に生まれた土取郁香は、京都造形芸術大学(現

鈴木ヒラク「海と記号 Ocean and Signs」展

ポーラ ミュージアム アネックス 東京都中央区銀座1-7-7 ポーラ銀座ビル3階
  • ART
  • 入場無料

ポーラ ミュージアム アネックスでは、「描く」と「書く」の間を主題に、平面・彫刻・映像・インスタレーション・パフォーマンスなど様々な制作活動を展開している鈴木ヒラクの展覧会「海と記号 Ocean and Signs」を2

企画展「書の地形学」

YUGEN Gallery 東京都港区南青山3-1-31 KD南青山ビル4F

YUGEN Galleryでは2025年4月25日(金)より、現代美術としての「書」の新たな可能性に迫る企画展「書の地形学」を開催します。 本展では、山本尚志、AKIKO、Kazumi Okamoto、田中岳舟の4名の作

オートモアイ 新作個展「Private Ritual」

Gallery & Bakery Tokyo 8分 東京都中央区京橋1-7-1 TODA BUILDING 1F

京橋にあるアートギャラリーとベーカリー&カフェが併設する「Gallery & Bakery Tokyo 8分」では、2025年4月26日(土)よりアーティスト・オートモアイによる新作個展「Private Ritu

デジタルファインアートイベント「動くゴッホの世界(うごくゴッホのせかい)」

イオンモール幕張新都心 千葉県千葉市美浜区豊砂1-1

一般社団法人千葉県教育・文化・スポーツ振興協会は、2025年4月26日(土)~5月15日(木)、イオンモール幕張新都心グランドモール3Fイオンホールでデジタルファインアートイベント「動くゴッホの世界(うごくゴッホのせかい

SUPER OKINAWA ART & MARKET

WALL_alternative 東京都港区西麻布4-2-4 1F

オルタナティヴ・スペース【WALL_alternative】では、2025年4月26日(土)から5月10日(土)まで、沖縄のアートとマーケットにフォーカスした2週間限定の特別企画「SUPER OKINAWA ART &a

Hogalee個展「Dub」

銀座 蔦屋書店 東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 6F

銀座 蔦屋書店では、Hogaleeの個展「Dub」を、2025年5月3日(土・祝)~5月23日(金)の期間に店内アートウォールにて開催します。 Hogaleeは、現代を映す鏡として「オンナノコ」を描き続けるアーティストで

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