脳はダマせても⇄身体はダマせない♯01
日比野克彦はこれまで個展のタイトルに「会いたい」「伝言ゲーム」「人はなぜ絵を描くのだろう」など、自身が制作活動をする生理的な衝動を追求する言葉を度々付随させてきていいます。今回の「脳はダマせても⇄身体はダマせない」♯01
Read More日比野克彦はこれまで個展のタイトルに「会いたい」「伝言ゲーム」「人はなぜ絵を描くのだろう」など、自身が制作活動をする生理的な衝動を追求する言葉を度々付随させてきていいます。今回の「脳はダマせても⇄身体はダマせない」♯01
Read More日本橋高島屋S.C.本館4階で開催中の「ジャッカ・ドフニ 大切なものを収める家 ―サハリン少数民族ウイルタと『出会う』」展にあわせて、通常は非公開の5階旧貴賓室にて、写真家・新田樹の写真展を開催します(写真作品25点を展
Read More第一回印象派展が開催されてから150周年を迎える今年、世界中で愛されてきた「フランス印象派」の世界を冒険する没入型展覧会「モネ&フレンズ・アライブ」の日本開催が決定しました。グランデ・エクスペリエンセズが制作・プロデュー
Read More本城直季の本物なのか、ジオラマなのか、わからなくもなる不思議な写真。それらの感覚を生み出す、写真の秘密に迫る体験から展示は始まります。実際にカメラレンズを覗き込むことで、無自覚に「見ている」ことや、写真としての「見え方」
Read Moreワントゥーテンによるアートプログラム「夜会」は、最先端のテクノロジーを駆使した演出によりその場所を最も魅力的に表現し、ここだけの美食を愉しむことができる“食と文化の地産地消”をテーマに掲げています。 本イベントが実施され
Read More『Interface for Cities「わたしの銀座」と出会う』は、2023年夏から約半年間、for Citiesが銀座の街を舞台に実施してきた、Sony Park MiniとのPodcast番組『Interface
Read Moreミュージシャン・俳優など多彩な顔を持つミッキー・カーチスが、77歳で初めて絵を描いた。たくさんの可愛いくユニークな絵を、毎日休むことなく描き続けて早9年! 2022年10月に開催された第1弾に続き、2年ぶりに2度目の個展
Read Moreアートかビーフンか白厨では、2024年5月16日(水)から6月9日(日)までの会期にてグループ展「真実はそれが真実であるからでなく有意義であるから、我々の生活に価値があるのである」を開催します。 本展は、アートと日用品と
Read More「REB fes」は、1000種を超えるオーディオ機器のなかからビュッフェ形式で1度に最大3点までピックアップしていただき、出展社やメーカーのブースではなく、ご自身のお席で試聴を楽しんでいただく新しいかたちのオーディオイ
Read More人間の奥底の「葛藤」をメインテーマとして国内外で活動する書の現代アーティスト 栗原針山が、東京・六本木のストライプハウスギャラリー M、Bフロアにて、個展「人間は人間を生きる」を2024年5月11日(土)~26日(日)に
Read More身近にある素材を使った古賀充の作品づくりを通して、ものづくりに込められた視点、日々の小さな気付きや楽しさが見つかる展示を試みます。Gallery1では、工業的な作品群のワイヤー、金属、ダンボールなどを使った作品、Gall
Read More明治初期から2010年代までに資生堂が世に送り出してきたクリエイティブワークのなかから、心躍らせるパッケージデザインと広告デザインに注目し、商品展示、映像、音を通して「オドル ココロ」を複層的に表現する展覧会を開催します
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