小林愛香 主演!SKE48メンバー14名出演!舞台『推しが武道館いってくれたら死ぬ』総勢19名一挙解禁
シリーズ累計発行部数100万部突破の人気コミックの舞台化『推しが武道館にいってくれたら死ぬ』に出演する総勢19名が一挙解禁されました。

舞台『推しが武道館いってくれたら死ぬ』は、シリーズ累計発行部数100万部突破の人気コミック『推しが武道館いってくれたら死ぬ』の舞台化。2026年2月より、愛知県の東海市芸術劇場大ホールと東京都の飛行船シアターの2会場で計13公演行います。

主人公の伝説のオタク・えりぴよ役を演じるのは、小林愛香。そして、えりぴよがすべてを捧げる推しであるアイドル・市井舞菜役には大村杏(SKE48)が決定しました。
また、舞菜が所属するアイドルグループ「ChamJam」のメンバー全員をSKE48のメンバーが演じることが決定。リーダーでセンターの五十嵐れお役は佐藤佳穂、松山空音役は青木莉樺、伯方眞妃役は野村実代、水守ゆめ莉役は中坂美祐、寺本優佳役は原優寧、横田 文役は倉島杏実が務めます。
さらに、劇中に登場するその他のアイドルグループや、えりぴよのオタク仲間を演じるキャストら全出演者が発表された。

原作/平尾アウリ コメント
舞台化にあたり原作にない部分を表現していただけることは私も楽しみですし、読者のみなさまにも新たな発見があるかと思いますので、舞台の世界の推し武道をお楽しみいただけると幸いです。
脚本・演出/松多壱岱 コメント
最高に面白く、大好きな原作を舞台化できることに感謝です。『推し』がいることの喜びと切なさ、『アイドル』の夢と挫折、そして希望を描きたく思っています。舞台推し武道、よろしくお願いします!
ライブパートのオリジナル楽曲制作は『Elements Garden』
本編終了後には、ライブパートを実施します。ライブパートで、歌唱するオリジナル楽曲制作は『Elements Garden』が担当。ChamJam、めいぷる♡どーる、ステライツの3組とも、本舞台にあわせたオリジナル楽曲を用意しております。
スペシャルカーテンコール/アフタートークの実施も決定!
本編終了後には、ご自身の携帯電話・スマートフォンでの動画撮影可能なスペシャルカーテンコールや、キャストによるアフタートークを実施する公演もございます。
公演概要
