Z世代のカリスマイラストレーター・ヨシフクホノカの新作個展「PEEP HOLE」を代官山にて開催!
大手アパレルブランドやファッション誌とのコラボで、Z世代のカリスマとして人気のイラストレーター、ヨシフクホノカが二年ぶりの新作個展「PEEP HOLE」を現代アートギャラリー「DRELLA」で開催します。

2022年に開催された個展「PLAYLIST」以降の約二年間、岡田惠和 脚本のテレビドラマ『日曜の夜ぐらいは…』のアートワーク、ローソン「鉄観音烏龍茶」のパッケージデザインなど全国的な露出が急速に拡大し、幅広い世代からの支持を集めているヨシフクホノカ。今回の個展では、独自の視点と瑞々しい感性が織りなす、描き下ろしの新作が多数展示される。
個展タイトルの「PEEP HOLE」は、のぞき穴を意味する。小さな穴から覗く彼女が見る世界ではいつも、見慣れた風景や何気ない日常の一コマが、輝きを放ち描かれている。日常の一瞬を切り取り、そこにある美しさや可愛らしさを描いた彼女の作品を通じて、観る者は日常の中に潜む、新しい視点や感動に出会うことができる。
ヨシフクホノカは今回の個展について、「約二年ぶりの個展になるので、純粋に、今描きたいものを思いのままに描きました。普段のクライアントワークとは一味違う女の子の表情、私自身の好きを詰め込んだ作品を楽しんでいただきたいです」と語っている。
展覧会概要
