都心(千代田、中央、港)

イベント for 2026年4月8日

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東京インフィオラータ2026

京王聖蹟桜ヶ丘ショッピングセンター 東京都多摩市関戸1-10-1

一般社団法人花絵文化協会は、“東京を花絵の都”として新たな景色を創出し、様々な人々と感動を共有できる世界に誇れる文化を育てることを目的に、「東京インフィオラータ2026」を都内5会場で2026年3月21日(土)から5月1

MoN祭

MoN Takanawa: The Museum of Narratives 東京都港区三田3-16-1

2026年3月28日(土)にTAKANAWA GATEWAY CITYに開館となる、文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives(モン タカナワ: ザ ミュージア

開催中

クロード・モネ ―風景への問いかけ

アーティゾン美術館 東京都中央区京橋1-7-2

アーティゾン美術館では、2026年2月7日(土)から5月24日(日)まで、モネ没後100年「クロード・モネ ―風景への問いかけ」展を開催します。 印象派の巨匠クロード・モネ(1840-1926)は、自然光の移ろいに魅せら

ポーラ ミュージアム アネックス展 2026

ポーラ ミュージアム アネックス 東京都中央区銀座1-7-7 ポーラ銀座ビル3階
  • ART
  • 入場無料

ポーラ ミュージアム アネックスでは、「ポーラ ミュージアム アネックス展 2026」を2026年2月13日(金)から4月19日(日)の会期で、前後期に分けて開催します。 今回、前期展「文様のその先」では、中平美紗子、林

トワイライト、新版画―小林清親から川瀬巴水まで

三菱一号館美術館 東京都千代田区丸の内2-6-2

三菱一号館美術館では、2026年2月19日(木)から5月24日(日)まで「トワイライト、新版画―小林清親から川瀬巴水まで」を開催します。 後の浮世絵師のひとりと呼ばれる小林清親が1876(明治9)年に開始した『東京名所図

アンドリウス・アルチュニアン「Obol」展

銀座メゾンエルメス 東京都中央区銀座5-4-1

エルメス財団は、オルタナティヴなキュラトリアルの実践を試みるThe 5th Floorのディレクター岩田智哉をゲスト・キュレーターに迎え、アルメニア/リトアニアのアーティスト・作曲家であるアンドリウス・アルチュニアン(1

西野壮平 個展「Behind the clouds」

PARCEL 東京都中央区日本橋馬喰町2-2-14 まるかビル 2F

日本橋馬喰町のアートギャラリーPARCELでは、2月28日(土)より国内外で高い評価を受ける写真家・西野壮平による個展「Behind the clouds」を開催します。 西野は2003年より、自らの脚で都市を歩き、撮影

荒木飛呂彦「ジョジョの奇妙な冒険 / Lithograph & Lenticular Works」

集英社マンガアートヘリテージ 東京都港区虎ノ門5−8−1 麻布台ヒルズ ガーデンプラザA B1

集英社マンガアートヘリテージ トーキョーギャラリーでは、2026年1月8日(木)より、荒木飛呂彦「ジョジョの奇妙な冒険 / Lithograph & Lenticular Works」を開催します。2025年にM

「BOOKS 大久保明子×川名 潤」展

竹尾 見本帖本店 東京都千代田区神田錦町3-18-3

株式会社竹尾は、「BOOKS 大久保明子×川名 潤」展を3月5日(木)~4月10日(金)まで竹尾 見本帖本店にて開催します。 2024年に開催した「BOOKS 水戸部 功×名久井直子」。第二弾となる本展では、大久保明子と

TOKYO PENGUIN LIBRARY

東京都立中央図書館 東京都港区南麻布5-7-13

東京都立中央図書館では、ペンギンの来日111周年を記念し、企画展示「TOKYO PENGUIN LIBRARY」を開催します。東京でのペンギンの飼育の歴史や、いま東京でペンギンを飼育している施設などを紹介します。 開催期

Drawing HERALBONY

HERALBONY LABORATORY GINZA 東京都中央区銀座2-5-16 銀富ビル1F

HERALBONY LABORATORY GINZA Galleryでは、2026年3月7日(土)から4月20日(月)まで、作家・あゆみ、井口直人、中川ももこ、岡部志士の4名による展示「Drawing HERALBONY

QUIET CLASSIC – Forms shaped by hands, time, and quiet belief.

WALL_alternative 東京都港区西麻布4-2-4 1F

WALL_alternativeでは、2026年3月11日(水)より日本の伝統的な技法や精神に宿る静かな輝きに目を向け、その価値を現代の視点から問い直す展覧会「QUIET CLASSIC」を開催します。 本展では、先人た

美術館の春まつり

東京国立近代美術館 東京都千代田区北の丸公園3-1

皇居や千鳥ヶ淵、北の丸公園など桜の名所エリアに立地している東京国立近代美術館。お花見散策に絶好のロケーションにある当館では、桜の開花に合わせて毎春恒例のイベント「美術館の春まつり」を今年も開催します。 東京国立近代美術館

企画展「やっぱりゾウが好きーデパートの屋上にゾウがいた!」

日本橋高島屋 S.C. 東京都中央区日本橋2-4-1

戦後間もない1950~1954年、日本橋高島屋の屋上には「たかちゃん」という1頭のゾウが暮らしていました。上野動物園に引き取られるまでのわずか4年間――それは短い時間でしたが、敗戦から立ち上がろうとする日本にとって、その

SORAYAMA 光・透明・反射 -TOKYO-

CREATIVE MUSEUM TOKYO 東京都中央区京橋1-7-1 TODA BUILDING 6F

アーティスト 空山基(そらやま はじめ)による過去最大規模の回顧展『SORAYAMA 光・透明・反射 -TOKYO-』を、2026年3月14日から5月31日まで東京・京橋のCREATIVE MUSEUM TOKYOにて開

書泉グランデNAZO祭り

書泉グランデ 東京都千代田区神田神保町1-3-2

株式会社書泉では書泉グランデにて、株式会社タカラッシュによる期間限定の施設内周遊型謎解きイベントを複数同時展開する「書泉グランデNAZO祭り」を2026年3月14日(土)から2026年5月10日(日)まで開催します。 本

The Pulse of the Next Generation―新世代の鼓動

トレードピアお台場 東京都港区台場2-3-1
  • ART
  • 入場無料

バイリンガル美術情報誌『ONBEAT』の人気企画「ONBEATが推薦する注目の若手作家たち」で紹介されたアーティストたちによるグループ展「The Pulse of the Next Generation―新世代の鼓動」を

港区立みなと科学館 2026 春の企画展「いろ あはれなり ―ふれる、ひろがる、日本の色―」

港区立みなと科学館 東京都港区虎ノ門3-6-9

港区立みなと科学館では、このたび、2026 春の企画展として 2026年3月17日(火)から6月7日(日) まで「いろ あはれなり ―ふれる、ひろがる、日本の色―」を開催します。 わたしたちの生活を彩り、日常のさまざまな

マックス・トゥーレ 知られざるポスト印象派の画家

丸紅ギャラリー 東京都千代田区大手町1-4-2 丸紅ビル3F

丸紅は、2026年3月17日(火)~5月23日(土)まで、丸紅ギャラリーにて「」を開催します。 本展は、フランス人の画家マックス・トゥーレ(Max Touret, 1872-1963)の日本での初個展です。彼の作品は第二

ATELIER MUJI 企画展『ととのう』展

ATELIER MUJI GINZA 東京都中央区銀座3-3-5 無印良品 銀座 6F

無印良品 銀座内ATELIER MUJI GINZA Gallery1・2 では、2026年3月20日(金)から2026年5月31日(日)まで、企画展『ととのう』展を開催します。 本展では、日常のなかで多様な意味で使われ

フジフイルム スクエア 写真歴史博物館 企画写真展 潮田登久子写真展「マイハズバンド」

FUJIFILM SQUARE 東京都港区赤坂9-7-3(東京ミッドタウン ミッドタウン・ウエスト1F)

40年もの間、撮った本人さえ忘れていた夫と幼い娘の日常を写したネガやプリント。たまたま、引っ越しの整理中に発掘されたこれらの写真は、長い熟成の時を経て2022年に写真集『マイハズバンド』(torch press刊)として

SAORI KANDA presents Art Exhibition&Performance “祝祭”

アート解放区 人形町 東京都中央区日本橋人形町3-6-9 SPACE ANNEX 1F, B1

2026年4月3日(金)~4月21日(火)の期間、東京・人形町のGallery tagboat 人形町アート解放区にて、現代アートギャラリーYUGEN Galleryが取り扱うアーティスト SAORI KANDAによる春

FROM G ―東京藝術大学出身作家4人による今―

ギャルリーためなが 東京都港区南青山6-5-39

ギャルリーためなが東京では、東京藝術大学出身作家である大沢 拓也、大竹 寛子、木村 佳代子、藤原 由葵の4名による「FROM G ―東京藝術大学出身作家4人による今―」を開催します。 東京藝術大学は、1887年に東京美術

KYOTOGRAPHIE 2026アソシエイテッドプログラム「COSMO PLASTICS」

東條會舘写真研究所 東京都千代田区麹町1-6-12 5階/地下1階

東條會館写真研究所では、写真家 柴田早理による「COSMO PLASTICS」を開催します。 人間と自然の関係、環境の変容、そしてグローバル資本主義がもたらす影響を主題に作品制作を行う柴田は、2024年の KYOTOGR

再訪 日本の映画ポスター芸術

国立映画アーカイブ 東京都中央区京橋3-7-6

映画作品の宣伝メディアとして、劇場や街角に貼られてきた映画ポスター―日本の場合、そのほとんどは製作・配給会社のコントロールのもとで匿名的に作られてきました。しかし歴史の糸をたどれば、その枠に収まらず、自立したグラフィック

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