攻殻機動隊展 Ghost and the Shell
TOKYO NODE(東京ノード)では、2026年1月30日(金)から4月5日(日)までの期間、『攻殻機動隊展 Ghost and the Shell』を開催します。 本展は、1989年の士郎正宗による原作を起点に、19
TOKYO NODE(東京ノード)では、2026年1月30日(金)から4月5日(日)までの期間、『攻殻機動隊展 Ghost and the Shell』を開催します。 本展は、1989年の士郎正宗による原作を起点に、19
SIGNALでは、Signature Exhibition vol.16として狩野哲郎による『nest / nested』を開催します。 狩野はこれまで、自然物や人工物の物を組み合わせたインスタレーションによって、人間と
神保町シアターでは、2026年3月14日(土) からは、「男はつらいよ」シリーズで国民的スターとなった俳優・渥美清の特集です 渥美清(1928-1996)は、東京・上野に生まれ、軽演劇の役者などを経て、終戦後は浅草・フラ
一般社団法人花絵文化協会は、“東京を花絵の都”として新たな景色を創出し、様々な人々と感動を共有できる世界に誇れる文化を育てることを目的に、「東京インフィオラータ2026」を都内5会場で2026年3月21日(土)から5月1
NSN Groupは、ジョニー・デップ「A Bunch of Stuff - Tokyo」(ア・バンチ・オブ・スタッフ トーキョー)を、11月28日(金)よりTAKANAWA GATEWAY CITY NEWoMan T
「六本木クロッシング」は、森美術館が3年に一度、日本の現代アートシーンを総覧する定点観測的な展覧会として、2004年以来、共同キュレーション形式で開催してきたシリーズ展です。第8回目となる今回は、森美術館のキュレーターに
リスト・ハンガリー文化センターでは、世界的に優れた音楽家を数多く輩出し、国際的な評価を受けるハンガリーの名門、リスト音楽院が創立150周年を迎えるのを記念して、展覧会「蘇る150年の響き ― リスト音楽院の秘められた物語
東京・浅草、浅草寺で人びとの肖像をとらえた膨大なシリーズ「PERSONA」で知られる鬼海弘雄。その鬼海が、プロの写真家として世に名をはせる以前の1976年に、五代目 坂東玉三郎を写した貴重なヴィンテージプリントと、残され
1911(明治44年)頃、シベリア鉄道との連絡により南満州鉄道が国際線化し、日本に外国人観光客が訪れるようになります。1930(昭和5年)には、鉄道省に国際観光局が創設され、ポスターやグラフ雑誌を通して、外国人を積極的に
麻布台ヒルズ ギャラリー(麻布台ヒルズガーデンプラザA MB階)は、2026年1月16日(金)から3月29日(日)まで、「劇場アニメ ルックバック展 ―押山清高 線の感情」を開催します。 58分という短い上映時間でありな
アーティゾン美術館では、2026年2月7日(土)から5月24日(日)まで、モネ没後100年「クロード・モネ ―風景への問いかけ」展を開催します。 印象派の巨匠クロード・モネ(1840-1926)は、自然光の移ろいに魅せら
国立新美術館、ソニー・ミュージックエンタテインメント、朝日新聞社は、2026年2月11日(水・祝)から5月11日(月)まで、国立新美術館にて、「テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国ア
公益財団法人DNP文化振興財団は、ギンザ・グラフィック・ギャラリーにて2026年2月12日(木)~3月26日(木)まで、「ポーランドの巨匠 ヤン・レニツァ ポスター、アニメーション、イラストレーション、舞台」展を開催しま
“文化を喫する、入場料のある本屋”「文喫 六本木」では、彫刻家・大森暁生の個展「彫刻家 大森暁生展 ―言葉、樹に沁む―」を、2026年2月13日(金)から3月29日(日)まで開催します。 本展は、大森氏の創作において欠か
ポーラ ミュージアム アネックスでは、「ポーラ ミュージアム アネックス展 2026」を2026年2月13日(金)から4月19日(日)の会期で、前後期に分けて開催します。 今回、前期展「文様のその先」では、中平美紗子、林
根津美術館では、企画展「英姿颯爽 ―根津美術館の武器・武具―」を2026年2月14日(土)~3月29日(日)の期間、開催します。 根津美術館のコレクションの中で、武器と武具はちょっと特殊な存在です。根津美術館コレクション
三菱一号館美術館では、2026年2月19日(木)から5月24日(日)まで「トワイライト、新版画―小林清親から川瀬巴水まで」を開催します。 後の浮世絵師のひとりと呼ばれる小林清親が1876(明治9)年に開始した『東京名所図
エルメス財団は、オルタナティヴなキュラトリアルの実践を試みるThe 5th Floorのディレクター岩田智哉をゲスト・キュレーターに迎え、アルメニア/リトアニアのアーティスト・作曲家であるアンドリウス・アルチュニアン(1
BUGでは、2026年2月25日(水)より、やんツー個展「浮遊する器官」を開催します。 やんツーはこれまで、AIやセグウェイといったテクノロジーを用いた作品を発表しながら、進歩主義や資本主義に対して批判的なまなざしを投げ
GALLERY HAYASHI + ART BRIDGEは、ライプツィヒを拠点に活動するアーティスト、ラファエル・バーダによる個展「Soft Embers of Becoming 」を、2026年2月28日(土)から3月
日本橋馬喰町のアートギャラリーparcelでは、2026年2月28日(土)より藤瀬 朱里による個展「時を与える」を開催します。 藤瀬は、人間、都市、宇宙に至るまで、様々なスケールで存在する世界を認識するために引かれる「線
日本橋馬喰町のアートギャラリーPARCELでは、2月28日(土)より国内外で高い評価を受ける写真家・西野壮平による個展「Behind the clouds」を開催します。 西野は2003年より、自らの脚で都市を歩き、撮影
マツダ株式会社は、ブランド体感施設「MAZDA TRANS AOYAMA」において、現代アーティスト・團上祐志による個展「The conduit of life 生の流路」を2026年3月3日(火)から開催します。 本展
集英社マンガアートヘリテージ トーキョーギャラリーでは、2026年1月8日(木)より、荒木飛呂彦「ジョジョの奇妙な冒険 / Lithograph & Lenticular Works」を開催します。2025年にM
株式会社竹尾は、「BOOKS 大久保明子×川名 潤」展を3月5日(木)~4月10日(金)まで竹尾 見本帖本店にて開催します。 2024年に開催した「BOOKS 水戸部 功×名久井直子」。第二弾となる本展では、大久保明子と
スポーツ写真の第一人者、水谷章人が歩んだ60年の軌跡と新たな挑戦を紹介する写真展。 報道という立場から、さまざまなスポーツシーンで数え切れないほどのアスリートの躍動する瞬間を捉え、スポーツの感動を伝えてきた水谷。近年は、
六本木ミュージアムで、スマートフォンゲーム『ディズニー ツイステッドワンダーランド』の魅力を紹介する展覧会『ディズニー ツイステッドワンダーランド展│Seasonal Memories』を、2026年3月6日(金)から六
東京都立中央図書館では、ペンギンの来日111周年を記念し、企画展示「TOKYO PENGUIN LIBRARY」を開催します。東京でのペンギンの飼育の歴史や、いま東京でペンギンを飼育している施設などを紹介します。 開催期
VINYLでは、2026年3月7日(土)~3月23日(月)までVINYL GALLERY vol.121 Rob Kidney Solo Exhibition 「SUNSHINE SUNDAY」を開催します。 本展は、鮮
Gallery & Bakery Tokyo 8分では、アーティスト・川端健太の個展「document / skin」を2026年3月7日(土)~2026年4月7日(火)に開催します。 本展では、「皮膚感覚」や「
Ginza Sony Park(銀座ソニーパーク)は、縁の深い現代美術家のSHUN SUDOとコラボレーションし、日本のよき文化である「花見」をテーマにした展覧会『ART IN THE PARK : SHUN SUDO
HERALBONY LABORATORY GINZA Galleryでは、2026年3月7日(土)から4月20日(月)まで、作家・あゆみ、井口直人、中川ももこ、岡部志士の4名による展示「Drawing HERALBONY
WALL_alternativeでは、2026年3月11日(水)より日本の伝統的な技法や精神に宿る静かな輝きに目を向け、その価値を現代の視点から問い直す展覧会「QUIET CLASSIC」を開催します。 本展では、先人た
TBSは2026年3月13日(金)から29日(日)に赤坂のTBS放送センター敷地内南公園周辺にて、アートイベント「AKASAKA ART WAVE」を開催します。 日時 2026年3月13日(金)〜3月29日(日) 10
皇居や千鳥ヶ淵、北の丸公園など桜の名所エリアに立地している東京国立近代美術館。お花見散策に絶好のロケーションにある当館では、桜の開花に合わせて毎春恒例のイベント「美術館の春まつり」を今年も開催します。 東京国立近代美術館
戦後間もない1950~1954年、日本橋高島屋の屋上には「たかちゃん」という1頭のゾウが暮らしていました。上野動物園に引き取られるまでのわずか4年間――それは短い時間でしたが、敗戦から立ち上がろうとする日本にとって、その
日本を代表するテキスタイルデザイナーの須藤玲子は、展示デザイナーのアドリアン・ガルデール(Adrien Gardere)とともに、2026年3月13日(金)~3月29日(日)の17日間、東京日本橋エリアで開催される「To
有楽町アートアーバニズムYAUは、リサーチプロジェクト「ぜにがめ下水道リサーチ」の成果発表となる展示「Presentation Vol.1『Holes』」を、YAU CENTER ぜにがめにて2026年3月13日より開催
アーティスト 空山基(そらやま はじめ)による過去最大規模の回顧展『SORAYAMA 光・透明・反射 -TOKYO-』を、2026年3月14日から5月31日まで東京・京橋のCREATIVE MUSEUM TOKYOにて開
「Graphic Mate」とは、グラフィック表現を支える“素材”や“技術”に焦点を当てた展示企画です。各分野で活躍する企業や職人の方々が、それぞれの強みや独自の素材・最新の技術などを展示します。 第1回目となる「Gra
セイコーウオッチ株式会社は、腕時計の新たな可能性を育み、腕時計の様々な楽しさを体験できる活動「Seiko Seed(セイコーシード)」の一環として、「power design project 2026 こだわりすぎた腕時
CIBONE CASEでは、3月14日(土)より福島県を拠点に活動する陶芸家・板橋亨の個展を開催します。 2回目の開催となる本展では、亜鉛結晶釉による板橋の代表作『雪の華』に加え、昨今制作に力を注いでいるプラチナ彩をメイ
株式会社書泉では書泉グランデにて、株式会社タカラッシュによる期間限定の施設内周遊型謎解きイベントを複数同時展開する「書泉グランデNAZO祭り」を2026年3月14日(土)から2026年5月10日(日)まで開催します。 本
KOTARO NUKAGAでは、2026年3月14日(土)から4月10日(金)まで、川井雄仁とアレクサ・クミコ・ハタナカによる二人展「ついたよ: Becoming by Making」を開催します。 ポップでダイナミック
バイリンガル美術情報誌『ONBEAT』の人気企画「ONBEATが推薦する注目の若手作家たち」で紹介されたアーティストたちによるグループ展「The Pulse of the Next Generation―新世代の鼓動」を
港区立みなと科学館では、このたび、2026 春の企画展として 2026年3月17日(火)から6月7日(日) まで「いろ あはれなり ―ふれる、ひろがる、日本の色―」を開催します。 わたしたちの生活を彩り、日常のさまざまな
丸紅は、2026年3月17日(火)~5月23日(土)まで、丸紅ギャラリーにて「」を開催します。 本展は、フランス人の画家マックス・トゥーレ(Max Touret, 1872-1963)の日本での初個展です。彼の作品は第二
藤原大の個展「人の中にしかない自然/インド14億人の色彩とテキスタイル」が、3月17日(火)から3月24日(火)まで表参道・スパイラルガーデンで開催します。 本展では、2024年秋からインドで約半年間にわたり行われたカラ
2026年3月18日(水)から3月23日(月)までの6日間、日本橋三越本店 本館7階 催物会場にて、「よしもとアートフェア 〜人気芸人のアートが日本橋三越本店に大集結!〜」を開催します。 本企画は、アート活動を行う厳選さ
長嶋茂雄終身名誉監督の野球人生をたどる展覧会、「長嶋茂雄追悼展 ミスタージャイアンツ 不滅の背番号『3』」を3月18日(水)から日本橋高島屋で開催します。 本展では、120点を超える写真や映像、ゆかりの品々を通して 長嶋
六本木 蔦屋書店は、2026年3月20日(金・祝)から4月5日(日)まで、アーティスト 植田工と須田日菜子の二人展「A Life of Drawing」を2階 SHARE LOUNGEにて開催します。 植田工と須田日菜子
株式会社梶田が展開するカラーストーンジュエリーブランドKAJITAが、東京藝術大学デザイン科第5研究室「Design Embrace(デザイン エンブレス)」と共同展覧会「Colours」を2026年3月20日(金)から
無印良品 銀座内ATELIER MUJI GINZA Gallery1・2 では、2026年3月20日(金)から2026年5月31日(日)まで、企画展『ととのう』展を開催します。 本展では、日常のなかで多様な意味で使われ
六本木AXISビル 3Fのギャラリーcourage de vivre(クラージュ・ドゥ・ヴィーブル)は、陶磁・漆・ガラス・金属・絵画・テキスタイルなど多彩な分野で活躍する70名の作家による特別企画展『僕の宝箱・宝物入れ展