CULTURE

イベント for 2025年12月15日

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ACN ラムセス大王展 ファラオたちの黄金

CREVIA BASE Tokyo 東京都江東区豊洲6-4-25

「ラムセス大王展 ファラオたちの黄金 実行委員会」とNEON JAPAN 株式会社は、2025年3月8日(土)~9月7日(日)まで、東京・豊洲市場前「ラムセス・ミュージアムat CREVIA BASE Tokyo」にて、

開催中

ミステリー・オブ・ツタンカーメン〜体感型古代エジプト展〜

PLOT48 神奈川県横浜市西区みなとみらい4-3-1

合同会社ツタンカーメンプロジェクトは、 横浜みなとみらい、ツタンカーメン・ミュージアム(PLOT48)にて、「MYSTERY OF TUTANKHAMEN/ミステリー・オブ・ツタンカーメン〜体感型古代エジプト展〜」(監修

企画展 「闇市と都市」ーBlack Markets and the Reimagining of Tokyo

日本橋高島屋 S.C. 東京都中央区日本橋2-4-1

変化し続ける都市・東京。それは、昨日や今日に突然立ち現れたものではありません。ターミナル駅やその周辺、街にひかれた道路やささやかな路地、歓楽街の喧騒さえも、すべては歴史の堆積による必然の産物と言えるでしょう。 戦後80年

たましん美術館企画展「『多摩のあゆみ』創刊50周年記念展 多摩の空はつながっているか」

たましん美術館 東京都立川市緑町3-4 多摩信用金庫 1階

たましん美術館では、「『多摩のあゆみ』創刊50周年記念展 多摩の空はつながっているか」を、10月11日(土)より開催します。 1975年に創刊されて以来、『多摩のあゆみ』は多岐にわたるテーマに焦点を当て、多摩地域を拠点と

文化遺産調査特別展「千住宿400年」

足立区立郷土博物館 東京都足立区大谷田5-20-1

足立区立郷土博物館では、2025年10月21日(火)より千住宿開宿400年を迎えた千住の旧家で受け継がれてきた美術品などを10月21日から展示します 千住は、1625年に日光・奥州道中の第一の宿場「千住宿」として整備され

企画展示「野村正治郎とジャポニスムの時代―着物を世界に広げた人物」

国立歴史民俗博物館 千葉県佐倉市城内町117

国立歴史民俗博物館では、企画展示「野村正治郎とジャポニスムの時代―着物を世界に広げた人物」を2025年10月28日(火)~12月21日(日)に開催します。 「野村正治郎衣裳コレクション」とは、京都の美術商であり、着物を中

特別展「大絶滅展―生命史のビッグファイブ」

国立科学博物館 東京都台東区上野公園7-20

国立科学博物館は、2025年11月1日(土)~2026年2月23日(月・祝)の期間、特別展「大絶滅展―生命史のビッグファイブ」を開催します。 本展では、地球上で起きた規模の大きかった5回の「大量絶滅」事変(通称「ビッグフ

山崎豊子パネル展―戦争三部作を中心とした作家・山崎豊子の平和への思い―

千代田区立日比谷図書文化館 東京都千代田区日比谷公園1-4

大阪・船場に生まれた作家・山崎豊子[1924~2013年]は、『不毛地帯』、『二つの祖国』、そして『大地の子』といった、いわゆる「戦争三部作」を中心に戦争をテーマとした著作を多く残しました。 この節目の年に「戦争三部作を

CREVIA マチュピチュ展

森アーツセンターギャラリー 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー52階

「マチュピチュ展」実行委員会/NEON JAPAN株式会社は、2025年11月22日(土)から2026年3月1日(日)まで、森アーツセンターギャラリーにて「CREVIA マチュピチュ展」を開催します。 本展は、2021年

初期写真資料でひも解く 着こなしの変遷 ―幕末・明治の女性の和装

丸紅ギャラリー 東京都千代田区大手町1-4-2 丸紅ビル3F

丸紅は、2025年12月2日(火)~2026年1月24日まで、丸紅ギャラリーにて「初期写真資料でひも解く 着こなしの変遷 ―幕末・明治の女性の和装」(以下、「本展」)を開催します。 和装の着こなしは、江戸時代に様式が確立

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