マンガ愛に溢れる兄妹に竹内涼真、中条あやみを起用した新CM公開

国内最大級の電子書籍サイト「コミックシーモア」は、マンガ愛に溢れる兄妹に竹内涼真さん、中条あやみさんを起用した新CM「マンガ愛、溢れてます。作品数」篇、「マンガ愛、溢れてます。キャンペーン」篇を2020年8月7日(金)より放映開始します。

「マンガ愛、溢れてます。作品数」篇

「マンガ愛、溢れてます。キャンペーン」篇

特設サイト:https://www.cmoa.jp/cm/

本CMでは、竹内涼真さんと中条あやみさんが兄妹役で登場します。コミックシーモアでマンガに夢中になっている兄役に竹内涼真さん、マンガ好きな兄に影響されて自分もどんどんマンガにはまっていく妹を中条あやみさんが演じます。

本CMシリーズは、コミックシーモア書店員の『マンガへの愛情』により実現したサービスを、兄妹の日常会話を通じて表現する「マンガ愛、溢れてます。」をコンセプトに企画したものです。

「マンガ愛、溢れてます。作品数」篇は、兄(竹内涼真さん)がリビングで電子コミックを読んでくつろいでいるところに、妹(中条あやみさん)が登場します。兄妹ならではの自然なやりとりの中でコミックシーモアは業界最大級の作品数ということを伝えます。

また、「マンガ愛、溢れてます。キャンペーン」篇では、勉強そっちのけでスマホでマンガを楽しんでいる妹の姿を、兄が見つけます。兄の影響でコミックシーモアの新規登録クーポンを使い、マンガにハマっていく妹のリアルな様子を表現しています。

本当の兄妹のようなナチュラルなお二人の演技とともに、突如、マンガのコマへと変身するマンガ竹内さんとマンガ中条さんのシーンにも是非、ご注目ください。

 

■竹内涼真さん、中条あやみさんインタビュー

Q. 今回のCM撮影の感想をお聞かせください。
中条:「マンガ愛」というテーマをいろんな形で表現できて楽しかったですね。
竹内:楽しかったです。意外と(兄妹役も)もしっくり来ていました。監督もユニークで現場も盛り上げていただき、いい現場でした。

Q. 妹としての中条さんはどうでしたか?
竹内:そうですね、こんなきれいな妹はいないですけどね普通だったら(笑)

Q. お兄ちゃんとしての竹内さんはどうでしたか?
中条:こんなさわやかなイケメンなお兄ちゃんはいません!撮影期間で、顔が似てきたんじゃないかなって思います!(笑)

Q. CMで注目してほしいポイントを教えてください。
竹内:家で起こっている日常的な会話の中で、(マンガに)切り替わるシーンが入ってきてクスッと笑えるところもあるので、そこを楽しんでいただけたらと思います。

Q. 今回のCMの役どころと、演じる上で意識した事があれば教えてください。
竹内:兄が妹に「お前まだそれ知らないの?」みたいな、兄妹らしい距離感が出るように、ニュアンスを変えながら演じました。
中条:お兄ちゃんに勧められてどんどんマンガにはまっていく役柄だったので、実際(演じてみると)マンガをたくさん読みたいなって思うようになりました。

Q. 思い出に残っているマンガはありますか?
竹内:小さい頃(思い出)というよりは、お仕事で(マンガの)原作映画を撮ったりすることも多いので、(そのタイミングで)読み込むことは多いですね。

Q. CM撮影を通じてマンガに対する印象は変わりましたか?
竹内:全巻揃え(るために)て、マンガを買いに行って、というイメージがあったんですけど、今はその場で見たいと思ってから、見るまでが早くなったという印象はありますね。
中条:(コミックシーモアは)試し読みもできて、最初に見てから購入できるのがすごくいいなって思いました。

Q. 今後、読んでみたい気になるマンガはありますか?
竹内:あまり流行りに敏感ではないので。「鬼滅の刃」とか。みんなはまってるわけですよ。そんなに面白いのかと。
中条:いや、面白いですよ。
竹内:読みます!
中条:今流行ってるマンガを見るのも楽しいんですけど、昔に流行ったマンガをもう一回見たりとかするのも、時代背景が全然違うなと思いながら(読むのも)、すごく楽しいです。
ファッションとか面白い。(今と)全然違うと思います。
竹内:たぶん目の描き方とか全然違うんだろうね!

Q. ご覧になっている皆さまへ、一言お願いします。
中条:「マンガ愛」って、読む人は持っているものだと思いますが、コミックシーモアのようにそれ(マンガを)を届ける側にも、「マンガ愛」って重要なんだなっと感じました。マンガが大好きだからたくさんの人にマンガを届けたい。私もそんな気持ちでコミックシーモアを広めれればいいなと思います。
竹内:今マンガ好きの人も、これからマンガ(を読むこと)をはじめる人にも、色んな時代のマンガや、今の流行りのマンガも読めるコミックシーモアでマンガへの愛がどんどん深まっていけばいいなと思います。

Tokyo Now Author