遠藤憲一がフィギュア好きの未来人『エン=ケン』に!?『TAMASHII NATIONS TOKYO』プロモーションムービーが公開

株式会社BANDAI SPIRITS コレクターズ事業部は、 大人向けコレクターズ商品の統一ブランド「TAMASHII NATIONS」の世界初となる直営フラッグシップショップ『TAMASHII NATIONS TOKYO(魂ネイションズTOKYO)』を、 2019年4月27日(土) 秋葉原にオープン。 これに伴い、 俳優・遠藤憲一さんを起用したプロモーションムービーを3月15 日(金)より公式サイトやバンダイ公式YouTube チャンネルにて公開しました。

遠藤憲一さんが演じるのは、 2019年4月27日(土)に秋葉原にオープンする『TAMASHII NATIONS TOKYO』の限定フィギュアを手に入れるために、 100年先の未来からタイムトラベルしてきたフィギュア好きの未来人『エン=ケン』。

彼が生きる2119年の世界とはまるで異なる環境や風景に戸惑いながらも、 『TAMASHII NATIONS TOKYO』を目指して秋葉原の街を奔走します。

近未来を感じさせるスタイリッシュな衣装に身を包んだ遠藤憲一さんが表現する時代を超えた「フィギュア愛」と、 時折見せる哀愁たっぷりの表情にご注目ください。

 

<プロモーションムービー概要>

第1話 『未来人アキバに立つ』
秋葉原の路地裏に突如降り立ったのは、 今から100年後、 2119年からやってきた未来人「エン=ケン」。 彼の目的はTAMASHII NATIONSの直営店『TAMASHII NATIONS TOKYO』でしか販売されていない限定フィギュアを手に入れ、 未来に持ち帰り自らのコレクションに加えることだった。 店舗の場所がわからない「エン=ケン」は、 『TAMASHI NATIONS TOKYO』という店名だけを頼りに秋葉原の街を彷徨う。 そして…。

第2話 『その袋、 もしや…!』
未だ『TAMASHII NATIONS TOKYO』を見つけられない「エン=ケン」であったが、 学校で習ったものとまるで違う2019年の空気を全身で味わいながら、 秋葉原の街をのんびりと探索していた。 そんな折、 正面から向かってくる青年が手に持った紙袋にプリントされた『TAMASHII NATIONS TOKYO』のロゴマークを発見。 ついに目的への手がかりをつかんだ「エン=ケン」は、 はやる気持ちを抑えられず勢いそのままにその青年に話しかけてしまう―。

果たして「エン=ケン」は、 限定フィギュアを手に入れ無事未来へ帰ることができるのか…!?

第3話は4月5日(金)公開予定。
第4~10話も、 『TAMASHII NATIONS TOKYO』公式サイト、YouTube等にて順次公開。

 

<TAMASHII NATIONS TOKYO>

TAMASHII NATIONS初のフラッグシップショップ。
コレクションに最適な定番ブランドから、 こだわりのハイエンド商品まで、「TAMASAHII NATIONS QUALITY」を存分に体感・入手できる充実の3フロア構成。
コレクターズトイを愛するすべての人のハブとなるショップです。

施設名称:TAMASHII NATIONS TOKYO(魂ネイションズTOKYO)
オープン日:2019年4月27日(土)予定

場所:
東京都千代田区外神田4丁目4-2
HULIC &New AKIHABARA B1~2F

営業時間:12:00~20:00 (平日)、 10:00~20:00 (土日・祝日)
(4月27日(土)~2018年5月31日(日)は平日も10:00より営業予定)

運営:株式会社BANDAI SPIRITSコレクターズ事業部
入場料:無料(ご来店に関わる注意事項は後日ご案内予定)

公式サイト:https://tamashii.jp/tokyo/
未来人『エン=ケン』プロモーションムービー一覧:https://tamashii.jp/tokyo/movie/

Tokyo Now Author