明治から平成まで-4つの時代それぞれに輝いた、東京の女性の「私らしい」装いの変化を女優・安田聖愛が表現

株式会社朝日新聞社は、明治から平成までの東京の女性の装いの変化を表現したエリア広告特集「WOMAN&TOKYOプロジェクト」を発行し、3月6日付朝刊の東京都内一部配達地域に折り込みます。

表面
裏面

明治・大正・昭和・平成の装いを、女優・安田聖愛(やすだせいあ)さんが身にまとい、各時代の東京の女性になりきることで、東京150年間のファッションの変化を鮮やかに表現しています。裏面の原稿は時代ごとに計4種類あり、地域によって配布される原稿が切り替わります。

江戸から東京となって150年余の間に、女性の装いは大きく変化しました。株式会社ポーラ及びポーラ文化研究所の協力の下、明治・大正・昭和・平成各時代の東京の女性をイメージした衣装で、安田聖愛さん(ホリプロ所属)が登場します。魅力あふれる街・東京を支えてきた東京の女性たちは、「私らしさ」を大切に、Unique(ユニーク)な存在であり続けてきました。本企画には、「次の時代も、さらなる魅力をまとい、輝き続けよう」という女性たちへのエールを込めています。

Tokyo Now Author