2018年、最も雑誌の表紙を飾ったのは大原優乃『第5回 カバーガール大賞』発表!

カバーガール大賞実行委員会は、 3月4日『雑誌の日』を記念して『第5回 カバーガール大賞』を発表しました。

 

■2018年、 最も雑誌の表紙を飾ったのは大原優乃さん

大賞およびグラビア部門、 10代部門を制したのは、 2016年までDream5としてNHK紅白歌合戦や日本レコード大賞に出場し、 活動終了後、 一昨年よりグラビアデビューしたばかりの大原優乃さんです!大原さんは、 持ち前のFカップのたわわボディを武器にグラビアデビュー作『週刊プレイボーイ』(集英社)から『FRIDAY』(講談社)や『週刊少年チャンピオン』(秋田書店)『週刊アスキー』(KADOKAWA)などの表紙を飾っています。
2018年にはドラマデビューをし、 現在放送中のドラマ『3年A組-今から皆さんは、 人質です-』では、 オペラを披露し「うますぎる」とネットで話題になりました。 2019年も数々の映画出演が決まっている大原さんから目が離せません。

 

■アイドルの頂点は、 エンタメ部門2連覇の齋藤飛鳥さん

エンタメ部門で1位に輝いたのは、 第4回に続き齋藤飛鳥さんです!
昨年総合順位8位から3位と躍進。 乃木坂46の新エースとして、 CMはもちろん、 昨年公開された『あの頃、 君を追いかけた』ではヒロイン役、 放送中のドラマ『ザンビ』(日本テレビ系)では主演を務め、 ファッション誌『sweet』(宝島社)ではレギュラーモデルとして大活躍中の齋藤さんがエンタメ部門受賞となりました。

 

コミック部門は、 3連覇の浅川梨奈さん

コミック雑誌部門は、 浅川梨奈さんが3連覇!
今年の1月に、 アイドルグループ・SUPER☆GiRLSを卒業した浅川さんですが、 1000年に1度の童顔巨乳の名も衰えず『週刊ヤングマガジン』(講談社)、 『ヤングガンガン』(スクウェア・エニックス)など数々の表紙を飾っており、 今年公開の映画は5本を超え(2本は主演)、 ドラマも既に2本出演しており、 女優としても大活躍の浅川さんがコミック部門受賞となりました。

 

■ファッション部門は、 井川遥さんが初受賞

ファッション部門は、 井川遥さんが初の受賞となりました!
2017年5月に創刊し、 毎号豪華な付録が話題の『&ROSY』(宝島社)では、 2017年10月号から井川さんが毎号表紙を飾っております。 その他にも『LEE』(集英社)や『GLOW』(宝島社)でも表紙を飾り、 年齢を重ねるごとに魅力が増すと話題の井川遥さんが、 ファッション部門受賞となりました。

 

■話題賞は『ELLE JAPON』、 その表紙を飾ったKōkiさん

『ELLE JAPON』の表紙でモデルデビューを果たした、 大型新人モデルKōkiさんが話題賞を受賞しました。 デビュー後、 『ブルガリ』のアンバサダーに歴代最年少で就任し、 さらに『シャネル』のビューティーアンバサダーにも就任。 2018年『Yahoo!検索大賞』モデル部門も受賞されるなど、 2018年大活躍し今後も大注目のKōkiさんが話題賞です。

 

■各受賞者の皆様のコメント

大賞の大原優乃さん他、 各賞受賞者の方々のコメントを『第5回カバーガール大賞 特設サイト』( http://magazinesummit.jp/covergirl )、 『カバーガールTV』( https://covergirl-tv.jp )にて掲載しております。

 

<『第5回 カバーガール大賞』>

[大賞]
大原優乃

[エンタメ部門]
齋藤飛鳥(乃木坂46)

[コミック雑誌部門]
浅川梨奈

[ファッション部門]
井川遥

[グラビア部門]
大原優乃

[話題賞]
ELLE JAPON/ Kōki(7月号)

[10代部門]
大原優乃

[20代部門]
吉岡里帆

[30代部門]
石原さとみ

[トップ10]
1位 大原優乃
2位 浅川梨奈
3位 齋藤飛鳥(乃木坂46)
4位 小倉優香
4位 吉岡里帆
6位 与田祐希(乃木坂46)
6位 石原さとみ
8位 西野七瀬
9位 綾瀬はるか
9位 白石麻衣(乃木坂46)
9位 広瀬すず

※複数人で撮影された表紙についても、 個人の登場回数に含み集計しています。

 

<『カバーガール大賞』とは>

2018年(1月~12月まで)に発売され、 オンライン書店Fujisan.co.jpで取扱いのある雑誌・フリーペーパー・電子雑誌等を中心に約10,000誌を調査。 表紙を飾った回数の多かった女性を選定し、 第5回カバーガール大賞受賞者として表彰。大賞の他にエンタメ・コミック・グラビア・ファッションの各部門賞受賞者と10代・20代・30代でトップを飾った方々の他に、 2018年に読者やファン、 メディアにニュースを届けてくれたカバーガールを讃えて、 カバーガール大賞実行委員が選ぶ『話題賞』をお送りいたします。

Tokyo Now Author