舞台『K -RETURN OF KINGS-』3月1日(金)開幕!

いよいよ東京・天王洲 銀河劇場にて 舞台『K -RETURN OF KINGS-』 が開幕!
開幕を前に行われた、 メインキャスト14名による会見の写真・コメントと、 公演写真が到着致しました!

 

<キャストコメント>

伊佐那 社役/杉山 真宏
「本作は、 シロ(伊佐那 社)が帰還してから動き出す物語です。 また、 《緑のクラン》の全貌が明らかになるのでそちらも注目ポイントになります。 このカンパニーで作り上げた最高の“Kステ”をお客様に届けるため、 千秋楽まで誰ひとり欠けることなく精一杯駆け抜けたいと思いますので、 応援のほどよろしくお願いいたします」

夜刀神 狗朗役/岸本勇太
「見どころは、 シロの帰還や各クラン内の対人関係かなと思います。 また、 個人的には御芍神紫とのシーンも見どころだと思っております。 このカンパニーだからこその舞台『K』の世界観をしっかりと見せられるよう頑張っていきたいと思います」

ネコ役/柴小聖
「今作ではシロが帰ってくるのですごく嬉しいです。 また、 大好きなアニメ作品を大好きみんなと一緒にこうやって演じられることもとても嬉しく思います。 千秋楽まで頑張りますのでみなさん応援よろしくお願いします」

櫛名 アンナ役/桑江 咲菜
「個人的に冒頭のシーンから原作ファンの方が心躍る演出になっているんじゃないかと思います。 また、 本作では今まで守られてばかりだったアンナが、 《赤の王》になったことでアンナらしい力の使い方をしています。 最後までみんな笑顔で駆け抜けたいと思いますので、 ぜひ劇場で見ていただけたら嬉しいです」

草薙 出雲役/寿里
「各《クラン》内の出来事や《クラン》同士の出来事など、 色々な関係が交錯していく作品となっております。 スタッフさんたちをはじめたくさんの力を借りつつお客様にお芝居を届けていきたいと思っております。 みなさんも何かを感じていただけたら嬉しいです。 よろしくお願いします」

八田 美咲役/椎名 鯛造
「本作の見どころは、 原作に忠実でありつつ舞台ならではの演出方法が施されているところかなと思います。 また、 殺陣のシーンも必見です。 今まで多くの方が積み重ねてきたものを全部受け継いで、 新たな舞台『K』を作り上げたいと思っておりますので、 ぜひ劇場にお越しください。 よろしくお願いします」

鎌本 力夫役/高田 誠
「“白銀”、 “赤”、 “青”、 “緑”と色んな色が絡まり合うところが見どころかなと思います。 人間関係やキャラクター性を大事にしながら演じて、 お客様に何か伝えられたらなと思っております。 よろしくお願いします」

宗像 礼司役/小野 健斗
「今作では結構立ち回りがあるのでそこは見どころのひとつだと思います。 各セクションとシンクロしながら、 迫力のある立ち回りが見せられたらと思っています。 また、 色々な人が繋いできたバトンと絆を引き継ぎ、 次に繋げられるように頑張っていきたいと思います」

淡島 世理役/茉莉邑 薫
「今作では新しい《クラン》が登場したり、 いつも冷静な《青のクラン》に色々なことが起こったりするので、 その辺も注目していただけたらと思います。 今回5作目となる”Kステ”をみんなで、 全力で繋いでいきたいと思いますので、 ぜひよろしくお願いします」

伏見 猿比古役/木戸 邑弥
「ストーリー的に今回の舞台でようやくTVアニメ第2期に突入するのですが、 《緑のクラン》が本格参戦するなど今作はこれまでの舞台『K』とは少し違った作品になっていると思います。 映像もとても迫力がありますし、 それが舞台ならではの演出とマッチした時など、 お客様に何か伝わるものがあるんじゃないかなと思います。 次に繋がるように大成功させたいなと思っておりますので、 よろしくお願いします」

比水 流役/吉高 志音
「原作アニメの世界観を大切にして、 今日という日までキャスト・スタッフ一同稽古に励んでまいりました。 それをいよいよみなさんに見ていただけるとことをとても嬉しく思います。 最後まで怪我なく、 舞台『K』の世界観を大切にしながら頑張っていきたいと思います」

御芍神 紫役/佐々木 喜英
「前回の公演では仲間である《緑のクラン》が揃っていなくてすごく寂しい想いをしたのですが、 今回は揃いますので、 《緑のクラン》の結束力をぜひ見て欲しいと思います。 また、 僕自身怪我の治療を無事におえて約1年ぶりの舞台となるので、 舞台上に華やかに帰還したいと思いますので楽しみに待っていてください」

磐舟 天鶏役/和泉 宗兵
「見ての通りキャラクターの濃い人がいっぱいいるので、 そんな周りに負けないように頑張っていきたいと思います。 また、 “Kステ”という作品は人気も伝統もあり、 お客様の期待値も高いと思います。 僕自身、 稽古からその期待を上回れるように頑張ってきたので、 ぜひ劇場でそれを確認してください」

五條 スクナ役/とまん
「今回《jungle》が初登場になります。 《jungle》のメンバーは本当に4人ともすごく強くてかっこいいんですが、 基地の中ではほのぼのとしています。 そういったほのぼのとした平和な《jungle》が見られるのが見どころかなと思います。 全17公演、 舞台ならではの毎日違うステージをお届けできたらと思いますので、 みなさんぜひ遊びにきてください」

 

<公演写真>

 

<Blu-ray&DVD>

舞台『K -RETURN OF KINGS-』 Blu-ray&DVD

発売日:2019年7月24日(水)
価 格:【Blu-ray】9,800円+税【DVD】8,800円+税
品 番:【Blu-ray】KIXM-372~3【DVD】KIBM-783~4
発売元:株式会社マーベラス 販売元:キングレコード株式会社
仕 様:Disc 1 本編/Disc 2 特典映像
封入特典:ブックレット
特典映像:メイキング映像(稽古場、 バックステージなど)

 

<ストーリー>

現実とは微妙に異なった歴史を歩んだ現代日本。
そこには巨大な異能の力を持つ7人の《王》が存在していた。
彼らは自らの力を分け与えたクランズマンたちと共にクランを形成する。
青く結晶する秩序、 荒ぶる赤き炎、 白銀に輝く不変、 そして、 緑に枝分かれする変革。
それぞれの属性を持つ《王》たちは今――

青のクラン《セプター4》を率いる《青の王》宗像礼司は多くの重責を担っていた。
《黄金の王》國常路大覚の管理下にあった御柱タワーおよび、 《王》を生む謎の聖遺物であるドレスデン石盤も、 今では宗像礼司の下にある。
そして、 先代《赤の王》周防尊を殺めたことにより生じた《王》殺しの負荷。

一方、 赤のクラン《吠舞羅》のクランズマンであった櫛名アンナは、 緑のクラン《jungle》による御柱タワー襲撃を経て、 新たな《赤の王》として覚醒し、 《吠舞羅》の仲間たちと再び強固な絆を結んでいた。

そして白銀のクランズマン、 ネコと夜刀神狗朗は、 《白銀の王》伊佐那社の生存を信じ、 彼の行方を探している。
しかし《白銀の王》を探しているのは彼らだけではなかった。
《緑の王》比水流もまた――

活性化する《jungle》の動きをきっかけに、 再び《王》たちの運命がより合わさる。

 

<公演概要>

舞台『K -RETURN OF KINGS-』

スタッフ:
原作:GoRA×GoHands
脚本・演出:末満健一

キャスト:
伊佐那社 役:杉山真宏 夜刀神狗朗 役:岸本勇太 ネコ 役:柴小聖
櫛名アンナ 役:桑江咲菜 草薙出雲 役:寿里 八田美咲 役:椎名鯛造 鎌本力夫 役:高田誠
宗像礼司 役:小野健斗 淡島世理 役:茉莉邑薫 伏見猿比古 役:木戸邑弥
比水流 役:吉高志音 御芍神紫 役:佐々木喜英 磐舟天鶏 役:和泉宗兵 五條スクナ 役:とまん

アンサンブル:日南田顕久 村上渉 高士幸也 松木里功 永井良 佐藤佑樹 中西智也 新保瑞陽

公演日程:
2019年3月1日(金)~10日(日)東京:天王洲 銀河劇場
2019年3月15日(金)~17日(日)大阪:大阪メルパルクホール

チケット情報:
ローソンチケット及び天王洲 銀河劇場(※銀河劇場公演のみ)にて発売
プレミアムチケット(※)¥10,800(税込) 一般席 ¥7,800(税込)
※劇場にて公演パンフレット(販売品)とプレミアムチケット限定グッズ(非売品)をセットにしてプレゼント致します。

チケット絶賛発売中!
★ローソンチケット: https://l-tike.com/k-rk-/
★「公演記念イベント」ハイタッチ会参加券付きチケット販売: https://l-tike.com/st1/krok-event

お問い合わせ:
チケットに関するお問い合わせ:ローソンチケット   TEL:0570-000-777 (10:00~20:00)
公演に関するお問い合わせ:マーベラス ユーザーサポート
TEL:0120-577-405(土日祝日指定日除く11:00~17:00)

主催:stage k-project(マーベラス、 キングレコード、 アルテメイト)

公式サイト:https://www.marv.jp/special/stage-k/
Twitter:@stage_k11

Tokyo Now Author