小栗旬が和紙の魅力に迫る!『和紙との出会い篇』1月15日(火)から店頭・特設サイトで公開!

ジーンズセレクトショップの株式会社ライトオン(以下ライトオン)は、 1月15日(火)より、 小栗旬さんを起用した和紙デニムのムービー・グラフィックを展開。 小栗さんがBACK NUMBERブランドの「和紙デニム」を身にまとい、 和紙の名産地である富山県の越中八尾で和紙漉きを体験。 デニムの軽やかさや着心地の良さ、 快適さを肌で感じる小栗さんを描いた新ムービーは1月15日(火)より、 ライトオン店頭・特設サイトにて公開された。

特設サイト:https://right-on.co.jp/feature/washidenim2019men

ムービー 制作 エピソード
日本の伝統技術で生まれた自然の素材「和紙」。
四季がある日本の気候と生活スタイルを考え、 一年中快適に過ごせるようにと、 開発された「和紙デニム」。
デニムらしい質感はそのままに、 軽やかな肌触りと心地よさを実現しています。

今回のムービーでは、 和紙デニムを身にまとい、 和紙の世界を体験する小栗さんを描いています。
和紙の名産地の一つである富山県越中八尾を訪れ、 趣のある街並みを眺めながら、 古き良き時代の日本を感じます。
和紙工房を訪ね、 職人の声に耳を傾けながら、 実際に紙漉きを体験。

小栗さん自身に、 素材としての和紙の魅力を体感して頂き、 和紙デニムの軽やかさ・心地よさを伝えています。

撮影エピソード
和紙デニムということで、 富山県の越中八尾の街の方々にご協力いただき、 制作しました。 越中八尾には、 昔から受け継がれてきた 伝統行事「おわらの風の盆」があります。 今回は、 富山県民謡越中八尾おわら保存会を代表した踊り子、 4名の方にもムービーにご出演頂きました。
小栗さんがアドリブで彼女たちに挨拶したり、 踊り子さん達の迫真の演技に小栗さんがつい笑ってしまったりなど、 笑顔こぼれる撮影現場となりました。

小栗さんに和紙の良さを体感して頂き、 みなさんに和紙の持つ軽やかさを伝えるために、 和紙工房での紙漉き体験を行いました。 工房に入ると、 和紙独特の香りに包まれました。
そんな中、 職人の方に教わりながら、 小栗さんは紙漉きを開始。
漉き舟で紙料をすくい、 繊維が均等になるように漉いていきます。
これがかなり難しいようで、 小栗さんが途中「難しい…」とポツリ。 職人さんの話に熱心に耳を傾け、 何度もチャレンジされていました。
すぐにコツを掴んだようで、 職人さんが「上手!すごい…!」とびっくり。 小栗さんも始めは苦戦されていましたが、和紙の歴史を聞きながら、 紙漉きを楽しんでくださいました。

小栗旬さん着用商品

<アウター>BACK NUMBER 和紙モッズコート 品番:BN-4016032-DNM カラー:濃色
<トップス>BACK NUMBER 和紙クルースウェット 品番:BN-4014008 カラー:カーキ
<ボトム>BACK NUMBER WASHIデニムスリム 品番:BN-3911001 カラー:濃色

Tokyo Now Author