太賀、ラップに挑戦!ん?なんかゲームのタイトルに聞こえる? ゲームタイトルを盛り込んだ軽妙空耳ラップバトルとは!?「空耳ラップ」篇公開

ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は、 「プレイステーション」のデザインをコンパクトなサイズで精密に復刻し、 「プレイステーション」ソフトウェアタイトルを20作品内蔵した「プレイステーション クラシック」の2018年12月3日(月)発売に先駆け、 11月20日(火)より収録タイトルラインナップを紹介する特別Web動画を公開しました。 

https://youtu.be/ITwoKaWLX_w

Web動画では俳優・太賀さんがラップに挑戦。 太賀さん扮するビジネスマン達が仕事終わりの居酒屋で談笑する中、 店員や同僚の何気ない一言が空耳のように「プレイステーション クラシック」のタイトルに聞こえてしまい、 会話が白熱するうちに、 全20タイトルを元にした軽妙な空耳ラップが放たれていくという、 まさかの展開となっております。

 

■撮影メイキング

実際の居酒屋で撮影されたこの動画。 太賀さんは、 お気に入りのフレーズ<なんの母のためと思えば怖くはない お茶の子さいさいー>のラップがうまくできず、 そのまま「間違えた~!」とラップしたり、 舌がもつれて「クソー!!」と悔しく叫んだり……。 成功した瞬間は、 全員から拍手が巻き起こり、 現場がひとつの達成感に包まれました。 撮影の合間には共演者同士で談笑したりと、 居酒屋の雰囲気そのままの和気藹々とした撮影でした。

https://youtu.be/GxuFIAZMcJU

Q . CM を撮り終えての感想は?
A.今まで作品の中でラップを披露する機会がなかったのでとても楽しく、 ハードルも高かったので、 無事撮り終えてホットしています。 共演者の皆さんと歌い合ってグルーヴを出して楽しくやれたので、 今回作品に参加できて嬉しく思います。

Q. 好きなフレーズは?
A.<なんの母のためと思えば怖くはない お茶の子さいさいー>が好きですね(笑)

 

■「プレイステーション クラシック」公式サイト:https://www.jp.playstation.com/psclassic/

Tokyo Now Author