香水ブランド「Dreaming Princess」のイメージキャラクターに齊藤英里が就任!

第5回日本制服アワード女子グランプリを受賞し、女優、モデルとして多数メディアに出演し注目を集める現役女子高生 齊藤英里さんが、11月1日より香水ブランド「Dreaming Princess」のイメージキャラクターに就任しました。

「Dreaming Princess」は、故ダイアナ妃をイメージして作られたといわれており、“恋する女の子はみんな、夢見るお姫様”をコンセプトにした、女性用の香水です。雑誌、TV・CM等で今大活躍をしている現役女子高生モデルの齊藤英里さんが、女の子であれば誰もが1度は憧れたお姫様のイメージにぴったりであったため今回起用させて頂きました。

また、齊藤英里さんは「Dreaming Princess」のターゲットである10代・20代女性からの支持も高く、本製品の魅力を伝えていただくにはぴったりだと考えます。

齊藤英里さんコメント
『この度、香水ブランド「Dreaming Princess」のイメージモデルを務めさせて頂くことになりました齊藤英里です。
「Dreaming Princess」は、フローラルな香りと、甘くてセクシーな香りで女の子の好きな香りがつまった香水となっています。私もこの香りの虜になってしまい、女性らしい香りでとっても気に入ってますので、ぜひみなさんも使ってみて下さい!持ち歩くだけで気分が上がる、ピンク×ゴールドの香水ボトルもかわいいので注目してみて下さい。広告や公式サイトもチェックして頂けたらとっても嬉しいです。』

 

■Dreaming Princess

容量:45ml
価格:2,800円(税抜)
成分:変性アルコール、香料、水
トップノート:ワイルドベリー、ラズベリー、グレープフルーツ、ブラックカラント
ミドルノート:スズラン、ピオニー、ヴァイオレット
ラストノート:カシュメラン、バニラ、ムスク

デザインの特徴
インテリアとしてもピッタリな、ピンク×ゴールドの香水ボトルは、見ているだけでいつでもお姫様気分になれる魔法のアイテムです。スタンドで立てて部屋に飾ることで、夢見る女の子にぴったりなときめく空間を作り出してくれます。

香りの特徴
ラズベリー、グレープフルーツといったフルーティーな香りから始まり、スズランやピオニーといった華やかでフローラルな香りも加わるミドルノートへと変化していきます。そして程よいホワイトムスクの香りのラストノートへと変化する、花が咲き誇るかのような女性らしい香りが特徴です。

Tokyo Now Author