20歳になったハリウッド女優エル・ファニングが『VOGUE JAPAN』11月号の表紙に初登場!

世界で最も影響力のある女性ファッション誌『VOGUE』の日本版『VOGUE JAPAN』2018年11月号(9月28日発売)の表紙と誌面のファッションストーリーに、 映画『マレフィセント』や『Super 8/スーパーエイト』など数々のヒット作に出演し、 今年12月公開の古典ゴシック小説「フランケンシュタイン」を生んだイギリスの女流作家、 メアリー・シェリーの人生を追った映画『メアリーの総て(すべて)』で主演を務めるハリウッド女優、 エル・ファニングが初登場。

VOGUE JAPAN 2018年11月号 Photo:Mert Alas & Marcus Piggott (C) 2018 Conde Nast Japan. All rights reserved.

姉で女優のダコタ・ファニングの幼年期の役で、 わずか2歳で女優デビューしてから18年。 今年20歳を迎え、 あどけない少女から大人の女性に変身した彼女が、 ミュウミュウの2019年クルーズコレクションを着こなし、 小悪魔な魅力を解き放ちます。 ブリジット・バルドーを彷彿とさせるコケティッシュな魅力は必見です。 さらに、 貴重なインタビューでは、 キャリアやファッション、 また将来の夢について、 今思うことを率直に語りました。

VOGUE JAPAN 2018年11月号 Photo:Mert Alas & Marcus Piggott (C) 2018 Conde Nast Japan. All rights reserved.

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