八木莉可子とダンサーが放課後の原宿を舞台にダンス ポカリスエット新CM「ぼくらの放課後」篇が完成

大塚製薬株式会社の健康飲料ポカリスエットは、今年も “潜在能力をひき出せ”をテーマに様々なブランドキャンペーンを展開しています。そしてこのたび、2018年のブランドCM第1弾として「ぼくらの放課後」篇(15秒、30秒、60秒)を制作し、4月7日(土)から全国で放送します。

 

「ぼくらの放課後」篇  60秒

https://youtu.be/CPeaUgUEjTU

■新CMについて

今年もポカリスエットブランドは「自分は、きっと想像以上だ。潜在能力をひき出せ。」をメッセージとして掲げています。3年目を迎える今年のテーマは高校生の「日常」。さらには、学校という枠を超えた高校生の自主性にフォーカスし、舞台として選んだのは高校生の聖地とも言われる原宿です。
「ぼくらの放課後」篇では、過去作に引き続き八木莉可子さんを起用。彼女をリーダーに約150名の高校生が原宿のキャットストリートをジャックします。「日常」をテーマにしながら、潜在能力・生命力を感じさせるダンスの難易度はさらにアップ。テーマ楽曲もリニューアルしました。の新たな世界をご覧ください。

<CMストーリー(60秒バージョン)>
今春のCMは、放課後の街が舞台です。ヒロインの八木莉可子さんが踊りはじめ、新曲「いと無敵テンション」を歌いながら原宿を進みます。その後、10人、20人と隊列は増えていき、男女合わせて約150人規模の行進に。中盤からは学校生活のシンボルでもあるスクールバッグを使い、全身で表現します。インサートには、部活、恋バナ、クレープ、お好み焼き、カラオケ、ゲームセンターと、高校生たちの等身大の日常が描かれています。ラストには、「自分は、きっと想像以上だ。潜在能力をひき出せ。」と、すべての学生たちに応援メッセージを贈ります。

 

■八木莉可子さんプロフィール

2001年7月7日生まれ、滋賀県出身。2015年にモデル事務所主催のオーディションでグランプリ獲得。ドラマ『時をかける少女』(2016年)にて女優初挑戦、「ミスセブンティーン2016」のグランプリを獲得し専属モデルとして活動するなど、活躍の場を拡げている。

Tokyo Now Author