小栗旬の見事な太刀さばきに注目!Right-on 新ムービー『和紙の騎士篇』公開

ジーンズセレクトショップの株式会社ライトオン(以下ライトオン)は、 自社ブランド「BACK NUMBER」の人気シリーズ「和紙デニム」より、 ラインナップを拡充し、 展開を開始いたします。 そちらに伴い、 イメージキャラクターの小栗旬さんにご出演頂いたムービー「和紙の騎士篇」を、 1月19日(金)から全国のRight-on店舗とWEBサイトにて放映を開始いたします。

和紙デニムは、 生地の緯(ヨコ)糸に和紙糸を使用し、 とても軽く、 一年中快適な機能性商品です。 商品が和紙でできているということを分かりやすく伝える為、 小栗旬さんが「和紙の騎士」として登場し、 刀で和紙を次々と斬っていきます。

和紙の騎士の正装は、 デニムジャケットにジーンズ。 見た目は動きにくそうで、 一見和紙が含まれているか分かりにくい重厚感がありますが、 和紙デニムの特徴である軽く快適な着心地を、 軽やかでダイナミックな太刀さばきにより表現しています。
小栗旬さんの見事な太刀さばきに是非、 ご注目ください。

< 和紙デニム特設サイト > https://e.right-on.co.jp/Page/washidenim/

 

■ムービー制作意図・制作エピソード                                                                   軽やかに白い空間で舞う小栗さん。 シンボリックに空間に浮かぶ和紙をシャープに切り開いていきます。 和紙デニムシリーズは、 とても軽量であること、 デニム生地でここまで軽やかに動けるということを、 和紙を切るワンアクションで演出しました。 刀もオリジナルの和紙デザインで、 商品へのこだわりを感じられるものにしています。

和紙を纏う。 ヒラリ、 軽い。
着心地、 紙ワザ。 和紙デニム。

というコピーのもと、 機能性とともに、 心地よさや気分を表現しました。

~ 制作エピソード ~
本格的な太刀さばきを表現する為、 殺陣の先生をお呼びして、 撮影に臨みました。 小栗さんはこれまでの作品でも刀を使ったシーンに挑戦されており、 難しい刀の扱いも慣れた手つきで、 殺陣シーンも見事一発でOK!小栗さんの演技力は、 その場にいたスタッフ一同が息をのむ程、 惹きつけられました。

 

■WASHI DENIMとは                                                                
WASHI DENIMは、 日本の伝統技術を進化させ、 デニムに落とし込んだ素材です。 タテ糸はカイハラ社の伝統の藍染めをルーツにしたロープ染色機でインディゴ染めをし、 ヨコ糸に和紙糸を使用しております。
和紙は繊維が長い為、 薄くとも強靭で長寿命です。 文化財の修復にも使われる一方、 柔らかくしなやかな肌触りを保ちます。
また、 和紙デニムは空隙が多く、 繊維に空気を含む為、 吸汗性、 吸湿性、 速乾性に優れ、 独特のハリやコシがあり、 軽量感も備えています。 織ネームやリベット等も特別仕様となっております。

日本の気候と日本人の生活スタイルをみつめ直し、 一年中気持ちのいい着心地を生み出したい。
そんな想いからたどり着いた「和紙デニム」は、 デニムらしい質感はそのままに、 軽やかな肌触りで、 夏は涼しく、 冬は暖かく、 1年を通して着られるアイテムとしてご好評をいただいております。 ご好評につき、 ジーンズはもちろん、 アウターやスウェットなどトップスにも拡大し、 展開してまいります。
ジーンズセレクトショップのライトオンが、 デニムの新しいスタンダードを提案します。

 

■ムービー概要                    
タイトル: ムービー『和紙の騎士篇』 (15秒)
放映開始日: 2018年1月19日(金)
< 和紙デニム特設サイト >  https://e.right-on.co.jp/Page/washidenim/

■Right-onについて                                           年齢・性別を超えた幅広い客層に、 ジーンズを中核アイテムとしたカジュアルウェアを販売するジーンズセレクトショップ。 アメカジからトレンドまで幅広く展開し、 等身大のファッションを提案します。
<WEB> http://right-on.co.jp  <ONLINE SHOP> http://e.right-on.co.jp
<ZOZOTOWN> http://zozo.jp/shop/right-on/
<Facebook> https://www.facebook.com/righton.co.jp
<twitter>@righton_jp
<Instagram>@right_on_pr / @right_on_kids

Tokyo Now Author